イジメの時間2巻ネタバレ

イジメの時間という漫画の2巻ネタバレあらすじとこの漫画を無料で読む方法を色々探してみたので紹介します。

結論から言うとかなりいい方法があったので是非、使ってみて下さいね。

無料で読む方法はあるのか?

イジメの時間は6巻まで発売されています。

今回はこの中から5冊以上をたったの500円で読むことが出来る方法を紹介したいと思います。

使うのはmusic.jpというサイトです。
ミュージックドットJP

CMでおなじみなので知ってると思いますが、このサイトは音楽だけでなく漫画も配信しています。

そして期間限定の特典を使うことで、約2600円相当のポイントを貰うことができます。

キャンペーンミュージックドットジェーピー

イジメの時間は1冊あたり540円なので5冊までは追加課金なしの完全に0円、で読めることになります。
※会員特典の10%キャッシュバック利用時

ですが、この特典を受けるのに気を付ける点が3点だけあります!!

  • 特別リンクから登録する(下に張っておきます)
  • 初回登録のみ
  • スマホ決済を選択する

これだけは注意して下さいね♪

スマホ決済が少し分かりにくいかもしれませんので補足しておきます。

  • docomo|SPモード決済・携帯払い
  • ソフトバンク|まとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い
  • au|auかんたん決済

を使う様にして下さい。

月額料金は500円かかりますが、解約しても貰ったポイントは3カ月、残るので使わないならさっさと解約してもOKです。

もちろん、購入した漫画は解約後も読めますよ♪

かなりおススメの方法だと思うので気に入ったら使ってみて下さいね。

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2巻ネタバレあらすじ

イジメの時間2巻ネタバレ

結局、仲間を抜けることが出来なかった天童。

次に考えたのはどうすればペナルティを無くすことが出来るのか?です。

単刀直入に鈴木山にペナルティを減らす方法を聞く天童。

すると教室にも関わらず思いっきり投げ飛ばされるのでした。

「これは仲間内の問題だから事情知らない奴は関わるな」

有無を言わせないその雰囲気に暴力行為を見ていたクラスメイトは見て見ぬふり。

結局その場ではそれ以上揉めることは無かったのですが放課後、今度ガチの喧嘩があるからそれに協力するならペナルティの事を考えてもいいと言われます。

相手の中学はかなりの数が居るからその特訓に付き合ってほしいとの事です。

2対1喧嘩の対策だ!という理由ですがそれは完全に天童を玩具にした憂さ晴らしでした。

サンドバックにされたことで改めて自分は仲間なんかでは無くただ虐められているのだと思い知ります。

ですが母にはそんなこと言える筈もありません。

過度のストレスと殴られたダメージで熱を出してしまった天童。

翌日は学校を休みます。

今日は平和に過ごせる。そう思っていたのですが放課後、鶴巻さんが訪ね来ました。

彼女の目的はもちろんお見舞いとかでは無く、天童の様子を伺う事、そして昨日の暴行を見ていた生徒を説得するように言う事でした。

実は、クラスメイトの又賀さんがイジメに合ってるのでは?と心配して先生に報告していたのです。

しかし運悪くそれを他のクラスメイトに効かれていて鶴巻にも話が入ったと言う事でした。

そんな事情は知らない天童はいきなり彼女や鈴木山たちの所へ連れていかれ「仲間だと言うことを証明」と言われたのです。

特には親しくない又賀が助けてくれる筈は無いと考えた天童はこれも忠誠心を試すために仕掛けられた罠なんじゃないか?と考えます。

ですので、又賀と二人っきりにされたところで自分が虐められていると言う事実は否定するのでした。

結局、彼女は一方的に悪者になります。

オマケに隠れて録音していたこともバレてしまい鶴巻に制裁を加えられてしまうのでした。

恥ずかしい写真を撮られ脅された彼女が天童を助けてくれることは二度と無いでしょう・・・

天童は昨日母に買ってもらったスマホを持っていることもバレてますます追いつめられます。

精神的に参ってるのか、自分が自殺してクラスメイトが白々しい顔で葬式に参列しているという妙にリアルな夢を見てしまいます。

そんな状態では朝ごはんも進まず、学校の時間が近づくにつれ気持ちは落ちていきます。

流石の母もそんな息子のことが分からない筈は無く声を掛けます。

「学校でなんかあった?最近様子が変だよ??」

感想

ここまでは典型的なイジメ漫画、と言う感じで序章に過ぎないようです。

今後は徐々に憎しみが生まれていき復讐、という流れになっていくようですがレビューを見る限りかなり高評価だったので私も続きを読んでみたいと思ってます。

この方法ならかなり安く最新刊まで読むことが出来るので是非、試してみて下さいね。

⇒イジメの時間を格安で読む方法