世界で一番、俺が〇〇2巻ネタバレ

世界で一番、俺が〇〇という漫画の2巻を読んでみました。

300日かけて誰が一番不幸になるのか?という漫画なのですが今回はネタバレあらすじや全巻に使える無料で読める方法を紹介します。

世界で一番、俺が〇〇を無料で読むには!?

使うのはU-NEXTというサイトです。

大手の上場企業が運営する、映画や電子書籍を配信しているサイトです。

U-NEXTロゴ

U-NEXTには世界で一番、俺が〇〇が全巻配信されています。

世界で一番、俺が〇〇全巻無料

そしてこの無料特典を使うことで、完全0円で読むことが出来ます。

U-NEXT特典

31日無料で使えて600円分のポイントで漫画が買える!

このポイントで、世界で一番、俺が〇〇を買うことが出来るんです。

ちなみに、ポイント購入した漫画はスマホにDL出来ますし、解約後も読むことが出来ました。

特典は初めて利用する人、全員が受けれますし気に入らなければ即時で解約出来るので安心して下さいね。

⇒さっそく無料で読んでみる!
※U-NEXTでは期間限定で1巻が無料公開されてます。

2巻ネタバレあらすじ

世界で一番、俺が〇〇2巻ネタバレ

アッシュはタロとふみちゃんを、柊吾と773号を引っ付けてみんなを幸せにさせる作戦を遂行します。

そうすることで自分は不幸にならなくても優勝することができると考えたからです。

先ずはタロの考え方を改革することから開始し、女性に好感を持たれる仕草をレクチャーします。

その帰り道、アッシュはナナミではない別のエージェントに会います。

ひょんなことからアイスをネタにこのエージェントから話を聞くことにしたアッシュ。

441号をヨシヒトと名付け、ゲーム終了時の制約を聞きます。

なんでも終了と同時にゲームに関する記憶は全て消されるで、報酬に関しても本人は自ら手に入れたのだと思う様になってるのだとか。

ヨシヒトはアッシュたち三人がこれまでと同じ付き合い方をするなら劣化していくだけだと糾弾します。

お互いが足を引っ張ているので誰も成長しない。

どうせ忘れるのだから何かドーンとデカいことをすればいいのに。

放っておいてもそんな関係いずれ誰かに壊される。ならいっそ”お前が壊せば!?”

その話を聞いてアッシュの中で何かが音を立てて崩れ去るのでした。

その頃、タロはアッシュの後押しもあり何とかふみちゃんに話しかけることに成功します。

向こうも好感触で食事に行く約束を取り付けたのですが連絡先まで頭が回らずそれっきりです。

早速、3人で集まり報告するのですが食事に誘ったりきりになってることにやっぱり突っ込まれまくりで第二回目のアッシュレクチャーをされるのでした。

楽しそうに話しているように見えて柊吾は少し心配でした。

それは先日から急にアッシュのDQ値が上昇していたからです。

”悪いことしでかさなきゃいいけど”

数日後、お弁当を買うついでについに連絡先を渡したタロ。

何も知らない相手に急にというのも有れなので簡単な自己紹介も添えて手紙形式で渡しました。

するとすぐに彼女から連絡が!!

有頂天のタロはアッシュや柊吾にもそのことを報告します。

タロから送られてきたのろけメッセージを見てアッシュは何かを決心したかのように

「わっかってるヨシヒト、俺ももう現状維持はしない」

とぼやくのでした。

早速行動に移るアッシュ。

いつもの自分とはガラッと雰囲気を変えるスタイルの練習をします。

髪はシンプルでメガネをかけてイメージは女馴れしていない草食男子。

でもやはり葛藤があるようです。

”ほんとにいいのかなぁ!?”

そんな不安をすぐに払拭し高級アイスを餌にヨシヒトを呼び出します。

「俺はこれから悪いことをしようと思う」

「773号に見つからない方法はあるか?」

実はエージェントには監視対象がどこにいるのかすぐわかるGPS信号のようなものがあるのです。

ナナミに知られるとそれが柊吾にも伝わり計画の邪魔をされると考えたのです。

するとヨシヒトは裏コードがあるから適当な雨に関わる言葉を言えを言います。

「シンギン・インザレイン」

アッシュがそうつぶやくと急に雨が降り出しました。

この雨は妨害装置でジャミングをかけてアッシュの位置を分からなくしてくれるようです。

彼の計画は着々と進んでいるのでした・・・

感想

1巻より2巻の方が面白かったです。

ついに3人の中に亀裂を入れることを決心したアッシュ。

想像するにタロ関係の事だと思いますがかなり先が気になりますね!!

ネタバレでは書きませんでしたが実はナナミと柊吾もいい感じになってたりします。

漫画のタイトルである”世界で一番、俺が〇〇”には単純に”不幸”が入るとは思えませんし結末が気になるところです。

現在4巻まで発売されているので続きはこの方法を使って読んでみて下さいね。

⇒世界で一番、俺が〇〇を無料で読む方法まで戻る