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	<title>「娘の友達」の記事一覧</title>
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	<description>人気の漫画のネタバレ紹介や誰でも使える無料で丸ごと漫画を読む方法などを紹介してます。一部PRが含まれます。</description>
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	<title>「娘の友達」の記事一覧</title>
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	<item>
		<title>娘の友達3巻ネタバレと感想！無料で読む方法も</title>
		<link>https://youcomi.com/blog/musumenotomodati3/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[shiho]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Feb 2021 05:35:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[無料で読める漫画]]></category>
		<category><![CDATA[娘の友達]]></category>
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					<description><![CDATA[娘の友達3巻のネタバレ感想と、漫画を無料で読む方法を紹介しています。 ※漫画を無料で読む方法は、下の記事で説明しているので参考にしてくださいね♪ ⇒娘の友達3巻を無料で読む方法はこちら 古都のおかげで自分と向き合うことが [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" loading="lazy" src="https://youcomi.com/wp-content/uploads/2021/02/娘の友達3巻無料.jpg" alt="娘の友達3巻無料" width="170" height="241" class="aligncenter size-full wp-image-12889" /></p>
<p>娘の友達3巻のネタバレ感想と、漫画を無料で読む方法を紹介しています。</p>
<p>※漫画を無料で読む方法は、下の記事で説明しているので参考にしてくださいね♪</p>
<p><a href="https://youcomi.com/blog/musumenotomodati/#muryou"><span class="f14em">⇒娘の友達3巻を無料で読む方法はこちら</span></a></p>
<p>古都のおかげで自分と向き合うことができ、また不登校を続ける娘とも前よりも本音で向き合えるようになった晃介。<br />
とても幸せで優しい時間が流れる中、娘に古都との関係を勘付かれてしまい・・・！？</p>
<h2>18話｜登校</h2>
<p>「もしかしてきぃちゃん、うちのお父さんと何かあったりしないよね？」</p>
<p>少しの沈黙が続いた後、古都は笑顔で「どういうこと？」と知らないふりをしてごまかします。</p>
<p>この時、美也は「まさかね」と思いながらもなぜか胸がざわついていました。</p>
<p>昼休みになり学校にまだ慣れていない美也は居心地が悪く誰もいない階段へ。</p>
<p>そこで追試に向けノートを見ていると同級生の三崎正一郎がやってきます。</p>
<p>正一郎は学校で唯一火災警報器がないこの場所に煙草を吸いに来たのです。</p>
<p>正一郎は盗んできた追試の答案を見せ「そこ追試にでないよ」と教えてくれました。</p>
<p>色んなことを美也がびっくりしていると、古都が迎えにやってきます。</p>
<h2>19話｜軽はずみな同意</h2>
<p>まさかとは思っている美也ですが、家に帰り父・晃介にも古都の名前を出して揺さぶりをかけます。</p>
<p>晃介はバレてはいけないとそっけない態度でそそくさと逃げるように自分の部屋へ行き「大丈夫だ、大丈夫」と言い聞かせています。</p>
<p>翌日もクラスに馴染めない美也は、昨日の階段へ。</p>
<p>すると今日も正一郎が一人で煙草を吸っていました。</p>
<p>古都のことを「うさん臭そう」だと話す正一郎に戸惑いながらも「きぃちゃんはクラスの中でも本当に信頼されてて」と話す美也。</p>
<p>二人が楽しそうに話す様子を聞いていた古都は、声をかけることなくその場をそっと立ち去ります。</p>
<p>移動教室に一緒に行く途中、美也は古都に「お父さん、その後様子はどう？」と聞かれます。</p>
<p>美也は驚きつつも「何か隠してるみたい」と相談します。</p>
<p>すると古都に「ちゃんと相談乗ってあげたいし今度の土曜遊びに行っていい？」と言われ、断る理由もなく家に来ることに。</p>
<p>晃介が古都に会いにバイト先の喫茶店へ行くと、古都はとても嬉しそうに喜びます。</p>
<p><span class="red b">「晃介さんと一緒にいてこうやってドキドキしてると、私ってこんなに素直になれるんだなって。私の本当の姿を晃介さんに見て貰えてうれしいです。」</span></p>
<p>同意する晃介に「晃介さんももっとドキドキしたいですよね？」と古都。</p>
<p>その時の意味を晃介はよく理解していませんでした。</p>
<h2>20話｜モテそうですね</h2>
<p>古都は隙をついてインスタントカメラで晃介とツーショット写真を撮ります。</p>
<p>無邪気に喜ぶ古都を見て晃介も悪い気はしません。</p>
<p>晃介は仕事の頑張りを認められ課長に昇進。</p>
<p>新人の本間さんも同じ課に配属され晃介が指導することに。</p>
<p>本間は晃介と仕事を一緒にする中で、晃介を知り「課長ってモテそうですよね」と話していました。</p>
<p>帰りの電車で古都とLINEをする中、古都が週末家に遊びに来ることを知る晃介。</p>
<p>美也に聞いていなかった晃介は驚きます。</p>
<p>古都には「いっぱいドキドキしましょうね」と言われ・・・。</p>
<h2>21話｜同じ月は見ている</h2>
<p>古都の考えていることが解らない晃介。</p>
<p><span class="blue b">まさか美也にバラすつもりじゃないよな・・・？</span></p>
<p>古都に電話を掛けようとした時、美也が部屋にやってきて古都が遊びに来ることを聞かされます。</p>
<p>一旦部屋から出ていった美也ですが、もう一度戻ってきて「隠してることってないよね？」と気まずそうに尋ねます。</p>
<p>正直に言えるわけもなく「そんなのあるわけないだろ」と嘘をついてしまった晃介。</p>
<p>もう後戻りできないところまで来てしまいました。</p>
<p>その頃、古都も母親に土曜にクラスメイトの家に遊びに行くことを話します。</p>
<p>母は古都のことを全て把握していたいようで、当日一緒に挨拶にいくと言うのです。</p>
<p>古都に拒否権は無く母に従うしかありませんでした。</p>
<h2>22話｜10分だけ</h2>
<p>当日、古都が家に遊びにやってきます。</p>
<p>古都の母は手土産を晃介に渡して挨拶をし扉が閉まる最後までじっと晃介の方を見ていました。</p>
<p>古都と美也はバレンタインのクッキーを一緒に作る為リビングへ。</p>
<p>美也が部屋に忘れ物を取りに行っている間、晃介はこそっと古都に話しかけます。</p>
<p>二人が一緒にいるところを見た美也はますます二人のことを怪しんでいました。</p>
<p>クッキー作りが始まり「私の担当だったクッキングシート買うの忘れてきちゃったかも」と古都。</p>
<p>土地勘のない古都の代わりに美也がスーパーに買いに行くことになります。</p>
<p>その隙に古都は晃介のいる部屋へ。</p>
<p>イチャついてくる古都に晃介は気が気じゃありません。</p>
<h2>23話｜ひとひと</h2>
<p><span class="red b">「土日だって”お父さん”じゃない時間があったっていいんじゃないかなって思うんです。」</span></p>
<p>古都の行き過ぎた行動に晃介はつい本気で「やめろよ」と言ってしまいます。</p>
<p><span class="blue b">「どうしてそういう俺が困るようなことばっかりするの。君は俺のこと好きなんじゃないの！？」</span></p>
<p>確かに古都の言葉で救われたのは確かです。</p>
<p>しかし「演じられた自分」も大人には必要なのです。</p>
<p>「こういうのは迷惑」だとはっきり口にする晃介。</p>
<p>その時、美也が帰ってきたので古都は急いでリビングへと戻ります。</p>
<h2>24話｜穴のあいたクッキー生地</h2>
<p>クッキーを作りながら美也は緊張気味に古都に「好きな人」の話をふります。</p>
<p>好きな人はバイト先の喫茶店で出会った仔犬のように生きるのに一生懸命な人だと話す古都。</p>
<p>結局、古都が帰るまで晃介の心配するようなことは起きませんでした。</p>
<p>バレンタイン当日、美也は正一郎に作ったクッキーを渡します。</p>
<p>一方の晃介は古都にキツイ言い方をしてしまったことを気にかけていました。</p>
<p>古都のことを考えるあまり、うっかり部下である本間の名前を呼び間違えてしまう晃介。</p>
<p>仕事の帰り道、古都との思い出の道を通っていると本間に呼び止められます。</p>
<h2>25話｜それぞれの夕食</h2>
<p>本間に誘われ一緒に飲みにいくことになった晃介。</p>
<p>お酒が進みほろ酔いになった本間は晃介に名前を呼び間違えられたことを指摘されます。</p>
<p>「彼女さんだったりして」という本間の言葉に動揺を隠せない晃介は、すぐにバレてしまいます。</p>
<p>その頃、美也は夕食を買うためコンビニにいました。</p>
<p>偶然にも正一郎と会いコンビニ飯を外で一緒に食べることに。</p>
<p>美也は父と古都のことで悩んでいることを正一郎に相談します。</p>
<h2>26話｜破壊</h2>
<p>涙を流して悩む美也に、正一郎はバイト先に行って確かめてみればいいと提案します。</p>
<p>もし今古都が大人しくバイト中なら、とりあえず今夜の疑いは晴れるからです。</p>
<p>そうして美也は正一郎と一緒に古都のバイト先へ行ってみることに。</p>
<p>その頃、晃介は「課長が惚れた人を見たい」という本間の悪ノリを断り切れず古都のバイト先の前まで来ていました。</p>
<p>タイミング悪く鉢合わせてしまった晃介と美也。</p>
<p>美也の疑いは確信へと変わり、もう何も信じられなくなってしまいます。</p>
<p>いっぱいいっぱいになった晃介は自分の中の糸がきれつい本音がこぼれてしまいます。</p>
<p><span class="blue b">「俺だって！どうしたらいいのかわかんないんだよ！」</span></p>
<p><span class="blue b">「父親でも課長でもない俺はいちゃいけないのかよ！」</span></p>
<p>その時、バイトを終えた古都が出てきて・・・！？</p>
<p>4巻へ続く</p>
<h3>感想</h3>
<p>これお父さんの状況きつすぎ。</p>
<p>奥さん亡くし娘は引きこもり、会社では期待ばかりで居場所なし、娘の友達には誘惑されるってそりゃあストレス溜まる一方だわ。</p>
<p>でも娘からしたらコソコソと自分の友達と関係もってるなんて気持ち悪いよなあ。</p>
<p>きぃちゃんもきぃちゃんであの毒親だしねぇ。</p>
<p>これ結末がどうなるのかめっちゃ気になります。</p>
<p>漫画が気になっていた方は、ぜひ無料で読んでみてくださいね♪</p>
<p><a href="https://youcomi.com/blog/musumenotomodati/#muryou"><span class="f14em">⇒娘の友達を無料で読む方法はこちら</span></a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【漫画】娘の友達2巻ネタバレ！娘に関係を気づかれた！？</title>
		<link>https://youcomi.com/blog/musumenotomodati2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[shiho]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Nov 2020 02:03:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[無料で読める漫画]]></category>
		<category><![CDATA[娘の友達]]></category>
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					<description><![CDATA[娘の友達2巻のネタバレ感想と、漫画を無料で読む方法を紹介しています。 ※この漫画は数冊分無料で読むことが出来ます。 興味のある方は、下の記事で説明しているので参考にしてくださいね♪ ⇒娘の友達2巻を無料で読む方法はこちら [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" loading="lazy" src="https://youcomi.com/wp-content/uploads/2020/11/娘の友達2巻無料.jpg" alt="娘の友達2巻無料" width="170" height="241" class="aligncenter size-full wp-image-12158" /></p>
<p>娘の友達2巻のネタバレ感想と、漫画を無料で読む方法を紹介しています。</p>
<p>※この漫画は数冊分無料で読むことが出来ます。<br />
興味のある方は、下の記事で説明しているので参考にしてくださいね♪</p>
<p><a href="https://youcomi.com/blog/musumenotomodati/#muryou"><span class="f14em">⇒娘の友達2巻を無料で読む方法はこちら</span></a></p>
<p>仕事を抜け出し古都と一緒に新青森行きの新幹線に乗った晃介。<br />
終電間際、ダメだと分かっていながらも晃介は古都と満喫にいました。</p>
<p>その時、娘の美也から着信があり・・・！？</p>
<h2>2巻｜ネタバレ</h2>
<p>美也からの電話に出ようとする晃介ですが、古都に抱きしめられ身動きがとれなくなってしまいます。</p>
<p>古都は晃介の上にまたがり頭、そして耳周りの匂いを嗅ぎます。</p>
<p><span class="red b">「いい匂い・・・・。」</span></p>
<p>その内、電話は切れてしまいました。</p>
<p><span class="blue b">「お、俺のことどう思ってるの？」</span></p>
<p>晃介は聞きますが、古都はそのまま眠ってしまいます。</p>
<p>古都が何を考えているのか正直分かりませんが、自分1人だったらこんな冒険絶対にできなかったでしょう。</p>
<p>こんな安らかな気分は久しぶりでした。</p>
<p>朝を迎え、ホームで別れる二人。</p>
<p>その後晃介は古都に貼ってもらったキャラクターものの絆創膏の上から、見えないようシンプルな絆創膏を重ねて貼ります。</p>
<p>晃介が家に帰ると部屋は大荒れ、美也は「お父さんは結局家族より仕事の方が大事なんでしょ」と言い涙を流しています。</p>
<p>母が亡くなった時も晃介は仕事のせいで最期を見届けることができなかったのです。</p>
<p>晃介は何度も謝り「今一番やりたい事は美也と幸せになることだ」と素直な気持ちを伝えます。</p>
<p>一方、友達の家に泊まっていたと嘘をつき家に帰った美也は、母親にビンタをされます。</p>
<p>威圧的な態度の母親に美也は土下座をして謝ります。</p>
<p>美也が眠った後、母は美也のスマホを勝手にチェックしようとしていて・・・。</p>
<p>晃介は古都と出会ってから自分自身に素直になっていることに気が付きます。</p>
<p>少しずつですが、家族とも仕事とも向き合えるようもなりました。</p>
<p>古都に「試験のことで美也の力になりたい」と呼び出された晃介は、また古都と2人で会うことに。</p>
<p>古都は今回のテスト範囲のノートを「美也ちゃんに渡して」と晃介に預けます。</p>
<p>晃介は、古都のおかげで理想の自分を演じてるだけじゃダメなことに気づけたとお礼を言います。</p>
<p>古都は晃介の指の火傷の様子を見る為に、絆創膏を剥がします。</p>
<p>下からキャラ物の絆創膏が出てきたのを見て、古都はくすくすと「ちゃんと剥がして貼り替えないと」と笑います。</p>
<p>そしてまた新しい絆創膏を貼るのでした。</p>
<p>ある日、晃介が古都の働く喫茶店を覗いていると、後ろから会社の後輩に声を掛けられます。</p>
<p>後輩たちと喫茶店に入ることになるのですが、後輩たちは酔っ払っていてうるさい声で騒いでいます。</p>
<p>酔っ払って晃介のことを悪く言う後輩に腹が立った古都は、コップの水を顔面にぶちまけます。</p>
<p>その夜、古都からは謝りの電話が。</p>
<p>古都は謝っていますが、晃介は正直スカッとした気分でした。</p>
<p>そのことを話すと古都は「そう言ってくれるなら初めて会ったとき助けていただいたお礼がやっとできました」と話します。</p>
<p>すっかり電話で盛り上がった翌日の朝、リビングには美也の姿が。</p>
<p>晃介の分の朝ごはんまで用意してくれ、さらに「追試を受ける」と言うのです。</p>
<p>引きこもり気味だった美也の変化に晃介は嬉しくて嬉しくて。</p>
<p>さっそく追試に向け勉強していると、古都に貰ったノートから美也宛に手紙がでてきます。</p>
<p>封筒は以前二人で一緒に行った水族館のキャラのシールが貼ってあり、美也はすぐに古都からの手紙であると分かります。</p>
<p>リビングに座り、手紙を読んでいると、ゴミ箱の中にキャラ物の絆創膏が捨ててあることに気が付きます。</p>
<p>それは水族館のキャラクターものの絆創膏でした。</p>
<p>不信に感じた美也は、父に直接訪ねるのですが「会社の子にもらった」と言っています。</p>
<p>そんな中、晃介は日曜に古都に水族館デートに誘われます。</p>
<p>この日、晃介は古都に言わなければいけないことがありました。</p>
<p>それはこれからの生活を考えれば誰だってそうしなければいけないと思うことでしょう。</p>
<p>しかし晃介が言い出す前に、先に古都の方から言われてしまいます。</p>
<p><span class="red b">「私たちのことは美也ちゃんには内緒ですよね？」</span></p>
<p>古都は「内緒の方が楽しいですもんね」といたずらな笑顔を見せています。</p>
<p>無邪気に楽しんでいた美也ですが、急に「帰りましょう」と強引に晃介の手を引き外へ連れ出そうとします。</p>
<p>出口に向かう途中、古都を呼び出す館内アナウンスが流れます。</p>
<p>呼び出している相手は古都の母親でした。</p>
<p>母は勝手に古都の後をつけてきていたのでした。</p>
<p>家庭環境に問題があると気づいた晃介は、「俺にできることがあるなら何だってするよ！」と言います。</p>
<p>すると古都はホテルの方を指差し「家に帰りたくないです」と言います。</p>
<p>古都と2人でホテルに入る晃介ですが、急な展開に古都の方を直視できずにいました。</p>
<p>そうしていると古都の方から晃介に抱きついてきます。</p>
<p>古都は晃介の首元に何度も何度も誘うようにキスをします。</p>
<p>そしてついに服を脱ぎ始め、晃介が止めるのも聞かず全裸になってしまいました。</p>
<p><span class="red b">「私小さい頃から皆が思う”良い女の子”にならなきゃいけないってずっと思ってました。」</span></p>
<p><span class="red b">「疲れませんか？そういうのって・・・。今だけ私悪い子になります。」</span></p>
<p>古都は震えながらも必死に誰かに助けを求めているように見えました。</p>
<p>晃介は古都を「好きだ」と抱きしめます。</p>
<p>そして「そんなことしなくても君のことちゃんと見るよ」と毛布をかけます。</p>
<p>古都はそんな晃介に2回目のキスをするのでした。</p>
<p>この時の晃介は、2人の関係をまだ楽観的に捉えていました。</p>
<p>このまま3年たって古都が高校を卒業したら堂々と付き合えるんじゃないか・・・なんてことを考えていたのです。</p>
<p>今日は美也が久しぶりに登校する日。</p>
<p>古都と美也は久しぶりの再会に喜びます。</p>
<p>そんな古都に美也はあるはずがないと思いながらも、ずっと不信に思っていたことを尋ねます。</p>
<p><span class="orange b">「もしかしてきぃちゃん（古都）、うちのお父さんと何かあったりしないよね・・・？」</span></p>
<p>その質問に古都は・・・！？</p>
<h3>感想</h3>
<p>まずは娘の友達の誘惑に負けず、大人な対応をした晃介さんに拍手！</p>
<p>古都ちゃんは寂しさを埋めて欲しいだけなのかなぁ？</p>
<p>見る限り母親は毒親っぽいし・・・。</p>
<p>なんだかまだ彼女の真の目的が分かりません。</p>
<p>娘の美也ちゃんがせっかく更生しようとしているんだから、やましいことはやめて欲しい。</p>
<p>娘を思う父親なら古都ちゃんとの関係は断つべき！</p>
<p>だけど漫画としてはこの緊張感がたまんない（笑）</p>
<p>漫画が気になっていた方は、ぜひ無料で読んでみて下さいね♪</p>
<p><a href="https://youcomi.com/blog/musumenotomodati/#muryou"><span class="f14em">⇒娘の友達2巻を無料で読む方法はこちら</span></a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【漫画】娘の友達を無料で読む方法！1巻全話ネタバレも</title>
		<link>https://youcomi.com/blog/musumenotomodati/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[shiho]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 09 Aug 2019 06:44:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[無料で読める漫画]]></category>
		<category><![CDATA[娘の友達]]></category>
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					<description><![CDATA[娘の友達の漫画を無料で読む方法と、1巻全話ネタバレを紹介します。 家庭では「父親」として、会社では「係長」として、理想的な自分を演じるように生きてきた晃介。 しかし娘の友達である古都との出会いにより彼の人生は一変する・・ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" loading="lazy" src="https://youcomi.com/wp-content/uploads/2019/08/娘の友達1巻無料.jpg" alt="娘の友達1巻無料" width="170" height="241" class="aligncenter size-full wp-image-10436" /></p>
<p>娘の友達の漫画を無料で読む方法と、1巻全話ネタバレを紹介します。</p>
<p>家庭では「父親」として、会社では「係長」として、理想的な自分を演じるように生きてきた晃介。<br />
しかし娘の友達である古都との出会いにより彼の人生は一変する・・・。</p>
<p>詳しいネタバレの前に、漫画を無料で読む方法から説明しますね！</p>
<h2><a name="muryou"></a>娘の友達を無料で読む方法！</h2>
<p>今回はコミック.jpというサイトを使って無料で読みました。</p>
<p><img decoding="async" loading="lazy" src="https://youcomi.com/chihayafuru/wp-content/uploads/sites/9/2016/07/コミックドットJP.png" alt="コミックドットJP" width="818" height="814" class="aligncenter size-full wp-image-24057" /><br />
あまりなじみのないサイトだったので、使う前に色々と調べてみたので、まとめておきます。</p>
<ul>
<li><span class="h-yellow b">大手の大企業が運営</span></li>
<p>運営会社はmusic.jpを運営している大手企業でした。このサービスはCMも良く流れてたので私も知ってます。。身元がしっかりしてると使う方としては安心できますね。</p>
<li><span class="h-yellow b">初回登録は30日間無料</li>
<p>初めて使う人は全員がこの特典を受けれるので気軽に使い始めることが出来ます。</p>
<li><span class="h-yellow b">初回登録で1350円分のポイント</span></li>
<p>このポイント特典は初回登録の30日間にも貰えることが出来るので、これで好きな漫画を購入することができます。
</ul>
<p>娘の友達は最新刊まで全巻配信されているのでこれらの特典を使えば、4冊分も無料で読むことが出来るんです！</p>
<p>下にリンクを貼っておきますので、気になる人は使ってみて下さいね♪</p>
<p><a href="https://cl.link-ag.net/click/e611e9/34da23c1"><span class="f14em">⇒今すぐ30日間無料で使ってみる</span></a><br />
※無料体験中に解約すれば料金はかかりません</p>
<p>ここからはネタバレです！</p>
<h2>1話｜出会い</h2>
<p>仕事が終わり、晃介は1人でいつもの喫茶店へ。</p>
<p>この店は裏通り沿いで見つけにくく会社の人にも会わない穴場で、晃介のお気に入りでした。</p>
<p><span class="blue b">（ここは誰にも邪魔されない俺だけの城・・・なんてな）</span></p>
<p>すると若い男子グループがお店に入ってきました。</p>
<p>男子たちはお店の女の子をからかい始めるのですが、新人の店員のようでうまく捌けずに困っています。</p>
<p>見兼ねた晃介は注文を取るふりをして女の子を助けてあげます。</p>
<p><span class="red b">「あの、ありがとうございました。今度何かお礼させてください。」</span></p>
<p>それが晃介と古都との初めての出会いでした。</p>
<p>帰宅した晃介は引き籠っている娘・美也の部屋に向かって話しかけるのですが、相変わらず反応がありません。</p>
<p>用意していたご飯にも手をつけておらず、心配をする晃介ですが、美也には邪険に扱われてしまいます。</p>
<p><span class="orange b">「うるさいな！今さら馴れ馴れしくしないでよ！」</span></p>
<p>妻が他界してもうすぐ1年。</p>
<p>美也は不登校になり、完全に部屋に引き籠ってしまっていました。</p>
<p>翌日、学校の先生から美也の今後について呼び出される晃介。</p>
<p>娘の不登校は親の責任と言わんばかりに責め立てられてしまいます。</p>
<p><span class="blue b">（もう全部疲れた・・・）</span></p>
<p>晃介が階段で座り込んでいると、昨日会った喫茶店の美少女が現れます。</p>
<p>高校生だったことにも驚きですが、なんと娘の友達だったのです。</p>
<p>晃介が美也の父親だと知った古都は、「あの日のお礼がしたい」と言い出します。</p>
<p><span class="red b">「私、あの、お父さんの力になりたいです。だからその・・・LINEを交換して頂けませんか！？」</span></p>
<h2>2話｜お父さんになっちゃったみたい</h2>
<p>あの日以来、如月古都からメールが届くようになります。</p>
<p>販売促進部へのプレゼンの日、うまくいかなかったことにイラつく晃介は、いつもの喫茶店へ寄って行こうとするのですが、古都からメールが来たから店に来たように見えるのが嫌で、店を変えようと方向を変えます。</p>
<p>するとちょうど店からバイトが終わった古都が出てきました。</p>
<p>傘がないと言うので、晃介は一緒に傘に入れてあげることに。</p>
<p><span class="blue b">（こんなところ会社の奴に見られたらなんて言われるか・・・）</span></p>
<p>するとタイミング悪く後輩に見つかってしまいます。</p>
<p>酒が入っていた後輩は、今日のプレゼンについての不満を晃介にぶちまけます。</p>
<p>後輩の言葉にイラつく晃介。</p>
<p>古都にも娘のフリをさせてしまったことを謝ります。</p>
<p>雨に濡れていないかを気遣う晃介を見て、古都は「美也ちゃんのお父さん、本当に私のお父さんになっちゃったみたい」とくすくすと笑います。</p>
<p><span class="red b">「よく頑張りましたね。」</span></p>
<p>古都はそう言って晃介の頭を撫でます。</p>
<p><span class="red b">「あっすみません。お父さんを元気づけたくて・・・。」</span></p>
<p>晃介は逃げるように傘を古都に渡し、急いで家へと走ります。</p>
<p>相変わらず美也は引き籠っていて、晃介はつい美也の部屋に向かって怒鳴ってしまいます。</p>
<p><span class="blue b">「話聞けよ！お前の為に言ってるんだから！」</span></p>
<p>美也のことも、後輩の態度にも、ストレスが溜まっている晃介。</p>
<p>その時、ふと思い出したのは古都の笑顔でした。</p>
<h2>3話｜疲れませんか</h2>
<p>「父親」としても「係長」としてもうまくいかない晃介。</p>
<p>晃介は次第に追い詰められ、ついに吐き気などの症状が出てきてしまいます。</p>
<p>晃介は救いを求めるように夜のファミレスに古都を誘います。</p>
<p>美也について相談する晃介。</p>
<p>疲弊しきっている晃介に対し、古都は言います。</p>
<p><span class="red b">「疲れませんか？」</span></p>
<p><span class="red b">「毎日上司でいたり、お父さんでいたり、疲れませんか？」</span></p>
<p><span class="red b">「今日だけは係長もお父さんもお休みして、晃介さんになってみませんか？」</span></p>
<p>そして晃介は古都に誘われるがままにヤれると有名なカラオケボックスへ。</p>
<h2>4話｜108号室の温度</h2>
<p><span class="red b">「私、今の美也ちゃんが少し羨ましいなって思います。周りの人の目なんて考えずに自分のやりたいようにできてるから。」</span></p>
<p>晃介の手にそっと自分の手を重ねる古都。</p>
<p>制服の下に透けている古都の下着。</p>
<p>晃介は頭を冷やすためにトイレへと逃げます。</p>
<p><span class="blue b">（しっかりしろ！娘の友達だぞ・・・！）</span></p>
<p>顔を洗い部屋に戻る晃介ですが、煙草の匂いに混じって甘い石鹸の匂いがしてきてクラクラしてきました。</p>
<p>そんな晃介などお構いなしに古都は距離を詰めてきます。</p>
<p><span class="red b">「辛い・・・ですよね。振り回される方は。自分に素直になるのってそんなにダメなんでしょうか？」</span></p>
<p>社会には常識やモラルなど守らないといけないものがあります。</p>
<p>晃介はそれを自分勝手な我儘で周りに迷惑をかけていいはずがないと思っていました。</p>
<p>そんな真面目な晃介に「たまには我儘になっていい」と抱きしめる古都。</p>
<p><span class="red b">「私にだけは甘えて下さい。辛い気持ちも嫌な気持ちも全部。私の中に吐き出して下さい。全部受け止めますから・・・。」</span></p>
<p>この時の晃介はまだ数日後に起きる”事件”を知る由もなく、ただ不思議な安らぎに身を任せていました。</p>
<p>帰宅した晃介は、美也の部屋の前へ。</p>
<p>怒鳴ったり、怒ったり、説教をしたりするのは辞め、美也の気持ちに寄り添おうとします。</p>
<p><span class="blue b">「お父さん、色々急かしちゃってごめんなぁ。お母さんがいないと寂しいよなぁ。お父さんもだよ。」</span></p>
<p>晃介は部屋の前で涙を流すのでした。</p>
<h2>5話｜逃避行</h2>
<p>今日は美也の好きなハンバーグを作って会社へと出勤する晃介。</p>
<p>美也のことを気に掛けながら会社に付くと、人事部から呼び出されます。</p>
<p>プロジェクトがやり直しになったことで後輩から不満があがってきていると言われ、またストレスを感じ吐き気が・・・。</p>
<p>その時、会社に古都が傘を返しにやってきます。</p>
<p>傘を返してすぐに去ろうとする古都を晃介はつい「送るよ」と引き留めてしまいます。</p>
<p><span class="blue b">「如月さんさ、前に美也が羨ましいって言ったよね。周りなんて気にしないで自由だからって。俺なんかそれと真逆だよ。周りの評価気にしてばっかりで。こんなの幻滅するよね、俺は本当につまんない奴なんだ。」</span></p>
<p><span class="red b">「晃介さんが今、一番やりたいことはなんですか？」</span></p>
<p>係長でもなく、父親でもなく、晃介が今本当にやりたいこと。</p>
<p>それはここから逃げ出すことでした。</p>
<p>気が付けば晃介は古都と一緒に新青森行きの新幹線に乗っていました。</p>
<h2>6話｜ゲームしましょうか</h2>
<p>母からの着信を見て、電源をオフする古都。</p>
<p><span class="red b">「晃介さんも電源切りましょうか。逃げましょう、一緒に。できるだけ遠くまで。」</span></p>
<p>これ以上踏み込んではダメだ、分かっているものの古都に手を握られると振りほどけません。</p>
<p><span class="red b">「ゲームしましょうか。」</span></p>
<p>次の駅でドアから最初に入ってくる人が女性か、男性かを当てるゲームです。</p>
<p>外れた方は当たった方の言うことを何でも聞く、古都は無邪気にそう話しています。</p>
<p>”なんでも”という言葉に生つばを飲み込む晃介。</p>
<p>入ってきたのは女性で、古都の勝ちでした。</p>
<p>古都は制服のリボンを外して欲しいと晃介にお願いします。</p>
<p>リボンを外して貰った後、今度は晃介のネクタイを外す古都。</p>
<p><span class="red b">「これで係長の晃介さんはサヨナラです。」</span></p>
<p>次のゲームで勝った晃介は、「どうして今日付いてきてくれたのか？」と質問します。</p>
<p>「子犬みたいだったから」と言う古都に、がっかりする晃介。</p>
<p><span class="blue b">（なんだよ、ただの同情かよ）</span></p>
<p>完全に古都のペースに惑わされています。</p>
<p>古都に欲情してしまっている自分の下半身が情けなく、トイレでこっそりと涙を流す晃介。</p>
<p>我に返った晃介は、次の駅で降りることを決意。</p>
<p>晃介がそのことを告げると古都は晃介にキスをしてきました。</p>
<h2>7話｜うるさいなあ</h2>
<p><span class="blue b">「よしなさい！お・・・大人をからかうのもいい加減にしなさい！」</span></p>
<p>晃介は次の駅で降りて、古都を家に帰そうと説得します。</p>
<p>こんな状況なのに、古都はまだゲームの話をしています。</p>
<p>子供相手に熱くなっている自分に嫌気がさし、来た事を後悔する晃介。</p>
<p><span class="red b">「あの・・・私、キス初めてだったんです。」</span></p>
<p>東京行の終電まであと30分。</p>
<p>2人は漫画喫茶にいました。</p>
<p>母からのしつこい着信に「うるさいなぁ」と古都。</p>
<p>古都は学校ですごい優等生だと思われています。</p>
<p>そうしていないと母がうるさいからです。</p>
<p><span class="red b">「何が間違ってるかなんて一体誰が決めるんでしょうか？」</span></p>
<p>古都が晃介と一緒にいた頃、部屋から出てきた美也は父がいないことに気づいて電話を掛けるのですが・・・！？</p>
<p>2巻へ続く</p>
<h2>感想</h2>
<p>1巻はまさにおじさんの願望を漫画にしたような内容でした。</p>
<p>どうして可愛い女子高生がなんの魅力もない枯れたおじさんにここまで興味を持つのか、一体どんな理由があるのかとても気になります。</p>
<p>こんな展開ハニートラップとしか思えない。</p>
<p>サスペンスというくらいなので、これからの展開がすごく楽しみ！</p>
<p>まだ1巻では分からないことも多いので、引き続き2巻も読んでみようと思います♪</p>
<p>漫画が気になっていた方は、ぜひ無料で読む方法を参考にしてくださいね。</p>
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