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	<title>ぼくは麻理のなか &#8211; LadiComi</title>
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	<description>女の子が作る女の子のための漫画情報ブログ！最新少女マンガから映画かされた名作漫画までネタバレあらすじと無料で読める方法など少女マンガに関するあらゆる情報を網羅しています。</description>
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	<title>ぼくは麻理のなか &#8211; LadiComi</title>
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	<item>
		<title>【漫画】ぼくは麻理のなか９巻（最終回）結末ネタバレ！無料で読む方法も紹介</title>
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		<dc:creator><![CDATA[YouComi]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 01 Oct 2016 10:12:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ぼくは麻理のなか]]></category>
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					<description><![CDATA[ぼくは麻理のなか９巻（最終回）の結末ネタバレ感想と、漫画を無料で読む方法を紹介しています♪ ついに完結を迎えたのですが、一体結末はどうなるのでしょうか？ 私が紹介している無料で読む方法は、zipなどの違法ダウンロードでは [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" loading="lazy" src="https://youcomi.com/chihayafuru/wp-content/uploads/sites/9/2016/10/BT000019973800900901900209_001_03.jpg" alt="ぼくは麻理のなか９巻" width="176" height="250" class="aligncenter size-full wp-image-1851" /></p>
<p>ぼくは麻理のなか９巻（最終回）の結末ネタバレ感想と、漫画を無料で読む方法を紹介しています♪</p>
<p>ついに完結を迎えたのですが、一体結末はどうなるのでしょうか？</p>
<p>私が紹介している無料で読む方法は、zipなどの違法ダウンロードではないので誰でも安全に無料で読むことができます。</p>
<p>ネタバレを見る前に無料で漫画を読みたい方は、下の”無料で読む方法”を参考にしてくださいね♪</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒ぼくは麻理のなか９巻を無料で読む方法</span></a></p>
<p>ではここから９巻ネタバレを書いていきます！</p>
<h2>ぼくは麻理のなか　９巻　ネタバレ</h2>
<p>本物の麻理が言った「さようなら・・・ありがとう。小森くんとずっと仲良くしてね」という言葉の意味を考える依。</p>
<p>依は小森に言います。</p>
<p>「これからどうするの・・・・？」</p>
<p>学校は？</p>
<p>受験は？</p>
<p>大学は？</p>
<p>それとも就職？</p>
<p>このままお母さんが帰ってこなかったら？</p>
<p>離婚したら？</p>
<p>「どうやって生きていくの・・・？」</p>
<p>依は一瞬だけ麻理に会い喋ったことを話します。</p>
<p>麻理がいなくなるのは自分のせいだと責任を感じる依。</p>
<p>すると小森は自分のせいだと言います。</p>
<p>「僕が消えたら麻理さんはいなくならないかな・・・？」</p>
<p>依の言う通りこのまま生きていけないのは小森も分かっていました。</p>
<p>麻理には麻理の人生があり、小森は自分の人生から逃げてきた・・・。</p>
<p>小森は以前夢で麻理が言っていた”日記”について話します。</p>
<p>日記など書いた覚えのない小森ですが、日記が重要な鍵を握っていると考えます。</p>
<p>「日記を見たら・・・」</p>
<p>すると依が言葉を遮るように「ダメ！！！」だと泣きながら言います。</p>
<p>小森が消えたらまた前のように誰もいなくなり空っぽになってしまうと考えたからです。</p>
<p>翌日、学校を休むという小森を置いて依は一人で学校に登校します。</p>
<p>小森が一人部屋でいるともう一人の小森公からメールが来ました。</p>
<p>メールは母と話し合い大学を辞めて実家に帰ることになったという内容でした。</p>
<p>麻理の中の小森は、日記について尋ねます。</p>
<p>「うん。今でも実はノートに書いてる。どうして？」</p>
<p>小森は日記を書いていたのです。</p>
<p>捨てないで。とだけ言い１ヶ月が経ちました。</p>
<p>小森は自分が住んでいたアパートに行きますが、すでに実家に帰っており何もありません。</p>
<p>小森は依を誘い、実家に日記を見に行くことにします。</p>
<p>実家に着くとお母さんが出迎えてくれました。</p>
<p>暖かく出迎えてくれるお母さん。</p>
<p>しかし小森の知っているお母さんとは違っていました。</p>
<p>さらに実家のはずなのに、家の何もかもが初めて見るものばかりだったのです。</p>
<p>依と２人きりにしてもらい日記の中身を見ます。</p>
<p>すると麻理のなかの記憶がフラッシュバックされ・・・。</p>
<p>小森は夢の中で麻理とふみこに会います。</p>
<p><span class="black b">「・・・全部分かったよ。僕は本当はいないんだね」</span></p>
<p>麻理のなかに入っていた小森功は、麻理が頭の中で作った作り物の小森功だったのです。</p>
<p>ごめん。と謝る麻理。</p>
<p>「でも私も。麻理も偽物だよ」</p>
<p>麻理は自分のことをふみこの偽物だと言います。</p>
<p>じゃあ、本物ってなんなのか？</p>
<p>ふみこもお家が見つからないと首を横に振ります。</p>
<p>消えたいと泣き出す麻理。</p>
<p>小森は麻理の手を取り、一緒に行こうと誘います。</p>
<p>そして手を引き現実世界に連れもどします。</p>
<p>小森が突然倒れ、心配し何度も声をかける依。</p>
<p>すると麻理の目が覚めます。</p>
<p>「麻理・・・・？」</p>
<p>小森はずっと見守ってるからと麻理に言い、依には「またね」と言い消えて行きました。</p>
<p>無事卒業式を迎える事が出来た麻理と依。</p>
<p>二人は大学に行っても遊ぼうねと約束をします。</p>
<p>麻理の母親も家に帰ってき、リビングにはふみこの写真も飾られていました。</p>
<p>完結</p>
<h3>感想</h3>
<p>ぼくは麻理のなか最終巻を読み終えました。</p>
<p>なぜ麻理のなかに小森が入ってしまったのか？</p>
<p>ふみこの頃の記憶は？</p>
<p>これから小森たちはどうするのか？</p>
<p>その疑問が結末で明らかになります。</p>
<p>セリフがなく描写で語られている部分が多いので、ネタバレだと半分も伝わらないかも知れません。</p>
<p>まさに押見修造カラーが滲み出ていた漫画だと思います。</p>
<p>少しでもラストが気になる方は、漫画を読んで欲しいと思いました。</p>
<p>とても面白かったです！！</p>
<p>ぼくは麻理のなかを読んでみたいと思った方は、無料で読める方法を参考にして下さいね！</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒ぼくは麻理のなか９巻を無料で読む方法はこちら</span></a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>【ぼくは麻理のなか】８巻ネタバレ感想と無料で読む方法</title>
		<link>https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/12/marinonaka-8/</link>
					<comments>https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/12/marinonaka-8/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[YouComi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Jul 2016 05:09:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ぼくは麻理のなか]]></category>
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					<description><![CDATA[ぼくは麻理のなかを無料で読む方法とネタバレ感想を書いています。 無料で読む方法が知りたい方は下で紹介しているので参考にして下さい( ´ ▽ ` )ﾉ ⇒ぼくは麻理のなか８巻を無料で読む方法はこちら 嘔吐し倒れた瞬間から何 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ぼくは麻理のなかを無料で読む方法とネタバレ感想を書いています。<br />
無料で読む方法が知りたい方は下で紹介しているので参考にして下さい( ´ ▽ ` )ﾉ<br />
<a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒ぼくは麻理のなか８巻を無料で読む方法はこちら</span></a></p>
<p>嘔吐し倒れた瞬間から何も反応をしない空っぽの人形のようになってしまった麻理。<br />
小森もいない麻理もいないこの状況に・・・・！？</p>
<h2>ぼくは麻理のなか　８巻　ネタバレ</h2>
<p><img decoding="async" loading="lazy" src="https://youcomi.com/chihayafuru/wp-content/uploads/sites/9/2016/07/BT000019973800800801900206_001_03-1.jpg" alt="ぼくは麻理のなか８巻" width="176" height="250" class="alignnone size-full wp-image-1518" /></p>
<p>あの日から変わらず弟が話しかけても反応がない麻理</p>
<p>依はどうにかしたいという気持ちから小森のアパートへ向かいます。<br />
小森は家にいなく、いつも行っているコンビニに探しに行きます。</p>
<p>コンビニに行くと小森は自分を変える為にバイトをしていました。</p>
<p>小森に麻理が空っぽになってしまったことを話します。</p>
<p>そもそもその話をずっと嘘だと思っている小森は取り合ってくれません。</p>
<p>「お前なんか小森じゃない！！二度と離さない！！」</p>
<p>公園で一人でいると依の姉・茉里が来ます。<br />
依は茉里に相談をします。<br />
自分のせいかもと自己嫌悪に陥る依</p>
<p>「やめなよ依。もうそういうの。麻理ちゃんは依のこと大好きだったじゃない」</p>
<p>素直になりなよ。と背中を押す茉里</p>
<p>「お姉ちゃん・・・私あいつをぜったい助ける！」</p>
<p>一人で何もできない麻理の世話を続ける母<br />
ついにベッドの上で失禁まで・・・</p>
<p>仕事で家庭のことはほったらかしな父にキレる母</p>
<p>ついに麻理にあたり始めます。<br />
「何が気に入らないのよ！お母さんにこんな思いさせて！」<br />
手が出そうなくらい怒っている時、依が部屋に押しかけてきます。</p>
<p>小森！小森！と大声で連呼</p>
<p>「大好き。大好きな・・・友達だから。消えないで。小森」<br />
と涙で訴えかけます。</p>
<p>それを隣で見ていた母はさらにイラつき始めます。</p>
<p>「ふみこって誰ですか。知ってますよね？」</p>
<p>その時の母の怖い表情・・・</p>
<p>最初はしらばっくれていましたが、白状します。</p>
<p>ふみこから麻理に改名しただけ。それが何？という感じ。</p>
<p>麻理はどんな気持ちだったか聞いたことありますか？<br />
誰も見てなかったんじゃないですか？<br />
”麻理”という人形だけを見てたんじゃないですか。</p>
<p>イライラがピークに達する母<br />
ついに依に怒鳴ります。</p>
<p>麻理が母の服の袖を掴みやっと口を開きます。<br />
「・・・お母さんわたしかわい・・・くない。かわいくないよ。」</p>
<p>そしてまた夢の中に・・・<br />
そこでは麻理と小森が散歩をしていました。</p>
<p>迷子のふみこが泣いています。<br />
麻理はふみこと一緒におうちを探しに行ってしまいました。<br />
小森は一緒に探すと言いますが止められます。</p>
<p>「小森君のこと・・・あっちであの子が待ってるから」</p>
<p>離れていく麻理を追いかける小森</p>
<p>「小森君ごめんね。私きみの日記見ちゃった」</p>
<p>日記・・・・？</p>
<p>意識が戻った小森は依に電話をします。</p>
<p>急いで会う２人</p>
<p>依は小森に抱きつき告白します。</p>
<p>意識がないときのことを何も覚えていない小森</p>
<p>依の膝の上に寝転ぶ小森</p>
<p>「僕のおうちはどこだろう・・・」</p>
<p>ずっと依さんとこうしていられたら・・・・</p>
<p>家にいないことを心配した弟が探しに来てくれました。<br />
話せるようになった麻理を見て安心したのか体の力が抜けます。</p>
<p>そしてお母さんが出て行ったことを話します。<br />
自分のせいかもときにする依ですが、小森は笑い飛ばしむしろすごく明るい表情。</p>
<p>父が帰宅し元気な麻理を見てお母さんのことを話すのをやめました。</p>
<p>その日の夜、小森は依と一つのベッドで寄り添って寝ていました。</p>
<p>「柿口さん・・・」</p>
<p>一瞬小森ではなく麻理が・・・！！</p>
<p>朝になり母の代わりに朝食を作る依<br />
弟と父が母の話をしても無関心な小森</p>
<p>その頃もう一人の小森のところに女の人が訪ねてきました。</p>
<p>小森と依は学校をサボり二人でアイスを食べています。</p>
<p>「私もういなくなる・・・・ね。柿口さん・・・・さよなら・・・・ありがとう・・・・小森くんと・・・ずっと・・・仲良く・・して・・ね」</p>
<p>依は本物の麻理だということに気がつきます。</p>
<p>小森のところに来た女性は小森の母親でした。<br />
大学に行ってないことがバレ迎えに来たのです。</p>
<p>「功もう・・・帰っといで」</p>
<h3>ぼくは麻理のなか　８巻・感想と無料で読む方法</h3>
<p>ついに麻理の母がブチ切れます！！</p>
<p>その表情何度見ても恐ろしい・・・・・</p>
<p>怒り爆発した母は家を出て行ったのですが、父もほったらかしで探そうとしていません。<br />
麻理の家庭は崩壊。一番可哀想なのは弟！！</p>
<p>そして突然現れた本物の麻理の人格・・・いなくなるとは・・・？<br />
このまま小森が麻理の体を乗っ取る的な感じになるの？？？<br />
まだまだ謎だらけです・・・・</p>
<p>最新刊９巻の発売が今から待ち遠しいですね！<br />
ネタバレを見て漫画を読んでみたいと思った人は無料で読む方法があるので是非読んでみてください。</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒ぼくは麻理のなかを無料で読む方法</span></a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>『ぼくは麻理のなか』７巻ネタバレ感想と無料で読む方法</title>
		<link>https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-7/</link>
					<comments>https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-7/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[YouComi]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 07:40:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ぼくは麻理のなか]]></category>
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					<description><![CDATA[ぼくは麻理のなか７巻ネタバレ感想と無料で読む方法を紹介します。 麻理の小さい頃のアルバムを見て幼い頃の記憶が浮かび上がり、そこでは麻理ではなく”ふみこ”と呼ばれていました。 母に聞いても教えてくれず。 行方が分からず連絡 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ぼくは麻理のなか７巻ネタバレ感想と無料で読む方法を紹介します。<br />
麻理の小さい頃のアルバムを見て幼い頃の記憶が浮かび上がり、そこでは麻理ではなく”ふみこ”と呼ばれていました。<br />
母に聞いても教えてくれず。<br />
行方が分からず連絡も取れない依を探し見つけたのですが・・・・！！</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒『ぼくは麻理のなか』７巻を無料で読む方法</span></a></p>
<h2>ぼくは麻理のなか　７巻　ネタバレ</h2>
<p>陸橋の上で今にも飛び降りそうな依を見つけ走って駆け寄ります。</p>
<p>小森は腕を掴みます。<br />
「あ・・・危ない・・・よ」</p>
<p>うちに帰ろうと話す小森ですが、依は動こうとしません。<br />
そして麻理に向かって謝り始めます。</p>
<p>「依存してごめんなさい。私は恥ずかしい人間です。」</p>
<p>「・・・ねぇあのキスは何？」</p>
<p>小森がしたのか？麻理がしたのか？<br />
君は一体誰なのか？</p>
<p>混乱している依</p>
<p>「僕・・・・依さんが好きだ」<br />
その言葉を聞き、泣きながらビンタをし続ける依</p>
<p>そして二人で依の姉の元へ帰ります。<br />
心配していた姉の茉里は怒り抱きしめます。</p>
<p>依も素直に泣きながら謝りました。<br />
メガネを外した依の素顔にときめく小森。</p>
<p>その日から依を見ると鼓動が早くなる。</p>
<p>二人は小さい頃の写真の記憶を頼りに何か手がかりが掴めるかもしれないと遊園地へ行くことにします。</p>
<p>せっかくだからと最初は乗り物を楽しみます。</p>
<p>乗り物も乗りつくし夕方になり、いよいよ観覧車に・・・</p>
<p>「・・・ねぇ依さん、もし僕が・・・今の僕じゃなくなっても、麻理さんの姿じゃなくなってもそれでも・・・・僕・・・」</p>
<p>話の途中で麻理の記憶が脳内に浮かびます。</p>
<p>「高いねぇふみこ」<br />
麻理はおばあちゃんと一緒に観覧車に乗っていました。<br />
そこにはお母さんやお父さんの姿も。</p>
<p>表向きは仲良くやっていたのですが、母は祖母のことが気に入らずいないところでは父に文句ばかり言っていました。<br />
影で二人の話を聞いていた麻理</p>
<p>「ふみこちゃんの名前はねぇおばあちゃんが考えたんだよぉ」</p>
<p>その後おばあちゃんは亡くなり、名前は麻理に改名されたのでした。</p>
<p>「可愛い名前でしょ？ねっ」</p>
<p>気絶から目が覚める小森</p>
<p>今日は疲れたからと家に帰ります。<br />
玄関では母の顔を見るなり嘔吐・・・・</p>
<p>そのまま夢の中へ入ります。<br />
そこでは麻理と小森が。</p>
<p>やっと見つけた麻理を追いかける小森。<br />
「ずっとずっと探してたんだよ。依さんと一緒に・・・」</p>
<p>麻理は「消えろ」といい小森はどんどん消えていきます・・・</p>
<p>朝になり何を話しかけても反応しない麻理<br />
まるで空っぽの人形のように瞬きもせず何も話さず・・・</p>
<p>依は心配して次の日も家に行きますが、麻理は一点をずっと見つめ何も話さず。</p>
<p>「小森のバカ。小森・・・」と涙ぐむ依</p>
<p>その頃もう一人の小森は髪を短髪に切り、バイトの面接の電話をかけていました。</p>
<p>「バイトの！面接を・・・・お願いしたくてお電話したんですけれでも・・・<br />
あっ！こっこっ小森功と言います・・・・・！」</p>
<h3>ぼくは麻理のなか　７巻　感想</h3>
<p>麻理の中に入っている小森は麻理より依のことが好きになっちゃった・・・？<br />
依もまんざらでもない感じ・・・？<br />
ふみこはおばあちゃんが名付けた名前で、母が気に入らないから改名したという感じです。<br />
良い母親を演じていますが、自分のことしか考えていないですね。<br />
無理矢理かわいい名前だと言わされたのがトラウマで”かわいい”という言葉を使わなくなったのでしょうか。<br />
もう一人の小森はどういう風の吹き回しなのか今までの堕落した生活から抜け出そうとしているようです。</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒『ぼくは麻理のなか』７巻を無料で読む方法はこちら</span></a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>『ぼくは麻理のなか』６巻ネタバレ感想と無料で読む方法</title>
		<link>https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-6/</link>
					<comments>https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-6/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[YouComi]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 05:53:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ぼくは麻理のなか]]></category>
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					<description><![CDATA[ぼくは麻理のなか６巻ネタバレ感想と無料で読む方法を書いていきます。 小森は知らないはずの麻理の記憶がよみがえり、もしかして麻理の人格は中で眠っているのかも・・・？ 麻理がいると大喜びする依。 一方で小森功に告白をされてし [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ぼくは麻理のなか６巻ネタバレ感想と無料で読む方法を書いていきます。<br />
小森は知らないはずの麻理の記憶がよみがえり、もしかして麻理の人格は中で眠っているのかも・・・？<br />
麻理がいると大喜びする依。<br />
一方で小森功に告白をされてしまい・・・・！？</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒僕は麻理のなかを無料で読む方法はこちら</span></a></p>
<h2>ぼくは麻理のなか　６巻　ネタバレ</h2>
<p>「すっす・・・好きです！僕と付き合ってください・・・！」<br />
ゾッとする麻理の中の小森</p>
<p>「僕はお前なんだぞ？僕らは同じ僕なんだぞ？」<br />
しかし全く信じていない小森</p>
<p>必死にアピールをする小森</p>
<p>「ヤリたいだけだろ？手コキされたからって・・・何勝手に盛り上がってんだよ」</p>
<p>自分のことが好きだからあんなことをしたんだと勘違いをしている小森にキツく言います。</p>
<p>「付き合えるわけねーだろ！！お前なんかと！！気持ち悪い！！」</p>
<p>気持ち悪いと振られた小森<br />
自分のことを気持ち悪いと言った小森<br />
二人とも悲しくて泣いてしまいます。</p>
<p>学校では話するなと言っていた依が自分から積極的に話しかけてくるようになります。</p>
<p>「これは麻理のカラダだし中に麻理がいるかもしれないわけだし・・・」と麻理の分のお弁当まで・・・・</p>
<p>いつの間には”吉崎”さんじゃなく、”麻理”と呼んでいる<br />
自分のことも”依さん”ではなく”依”と呼んで欲しいとお願いをされます。</p>
<p>放課後も買い物をしたりプリクラを撮ったり・・・</p>
<p>ずっと麻理として接してくる依についに我慢できなくなります。</p>
<p>「僕は麻理さんじゃないよ。」<br />
「依さんのこと友達になれたかなって・・・なのに麻理麻理って」</p>
<p>そんなことを話していると非通知から電話がかかってきました。</p>
<p>麻理さん・・・・・・！？<br />
音をスピーカーにして電話に出ます。</p>
<p>「もしもし麻理だけど」</p>
<p>「お願いがあるの。小森功を見ててあげて。」</p>
<p>小森（麻理）は小森のアパートに向かいます。<br />
そして見るなり、何度も殴ります。</p>
<p>「こいつだよ。電話」<br />
小森は女の人の声に加工して麻理のふりをし騙していたのでした。</p>
<p>「そうすれば・・・ずっとこの部屋に来てくれると思って・・・・」</p>
<p>小森は謝りながら麻理への気持ちを伝える。<br />
否定する麻理「だから！！僕は麻理さんじゃないって言ってるだろ！」</p>
<p>「あんなことしといて・・・なんでですか！？」</p>
<p>その流れで依に小森がした行為がバレてしまいました。</p>
<p>依はキレ小森の玉を潰そうと拳を振り上げます。</p>
<p>ぎゃあああああああ！！！！！</p>
<p>間一髪で麻理（小森）が阻止し助かりますが依はなきじゃくります。<br />
そして小森が死ねば麻理の中の小森も死んでいなくなるという結論にいきつきます。</p>
<p>「死ねよ死ね死ね死ねしね。死ねって早く死ね」</p>
<p>気がおかしくなっている依にキスをする麻理（小森）</p>
<p>体が勝手に・・・・<br />
もしかして・・・この体の中にいる麻理さんがしたの・・・？</p>
<p>家に帰ると弟にゲームに誘われます。<br />
元気がない姉を心配する弟。</p>
<p>「自分が誰なのかわかんなくなってきちゃった・・・」<br />
麻理の小さい頃のアルバムが見たくなり弟に出してもらうことに。</p>
<p>アルバムを見ていると真っ二つに破られたのをテープで修正している写真を見つけます。<br />
触れてみると小さい頃の記憶が浮かびます。</p>
<p>「高いねぇふみこ」<br />
観覧車に乗っている麻理とおばあさん。<br />
おばあさんは麻理をふみこと呼んでいました。</p>
<p>お母さんに聞きに行きますが、話をはぐらかされてしまいます。</p>
<p>依は学校に来ていなく電話をしても繋がりません。<br />
家を訪ねると姉が出てきて依は昨日から帰ってきていないと・・・・。</p>
<p>自分がキスをしたからかも！！<br />
必死に探す小森</p>
<p>ーもし依さんがいなくなっちゃたら僕は本当にひとりぼっちだー</p>
<p>そして陸橋の上に立つ依を発見します。</p>
<p>「依さん！！！！！」</p>
<h3>ぼくは麻理のなか　６巻　感想</h3>
<p>そりゃ〜まあ信じれませんよね〜。<br />
自分が麻理の中に入っているなんて。<br />
なんかもう色々と惨めな小森・・・<br />
依は依で大好きな麻理がそんなことになってしまって、さらにキスまでされてパニック状態！<br />
キスをしたのは中で眠っている麻理なのか？それとも小森の意思なのか・・・・？？</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒『ぼくは麻理のなか』６巻を無料で読む方法</span></a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>【漫画】ぼくは麻理のなか５巻ネタバレ感想！無料で読む方法</title>
		<link>https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-5/</link>
					<comments>https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-5/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[YouComi]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 04:51:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ぼくは麻理のなか]]></category>
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					<description><![CDATA[ぼくは麻理のなか５巻ネタバレ感想と、無料で読む方法を紹介しています！ オナニー中にかかってきた麻理からの電話。 本物の麻理の居場所の手がかりは掴めるのでしょうか・・・・・！？ ⇒ぼくは麻理のなか５巻を無料で読む方法はこち [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" loading="lazy" src="https://youcomi.com/chihayafuru/wp-content/uploads/sites/9/2016/07/ぼくは麻理のなか５巻.jpg" alt="ぼくは麻理のなか５巻" width="176" height="250" class="aligncenter size-full wp-image-7243" /></p>
<p>ぼくは麻理のなか５巻ネタバレ感想と、無料で読む方法を紹介しています！</p>
<p>オナニー中にかかってきた麻理からの電話。<br />
本物の麻理の居場所の手がかりは掴めるのでしょうか・・・・・！？</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒ぼくは麻理のなか５巻を無料で読む方法はこちら</span></a></p>
<p>では５巻のネタバレです！</p>
<h2>５巻　ネタバレ</h2>
<p>依は麻理の身体を使いオナニーをしていたと聞き激怒します。</p>
<p>「そんなのももか達と一緒じゃん！吉崎さんを・・・自分勝手にもてあそんで！」</p>
<p>小森は違うよと言います。<br />
自分なんか消えて麻理になりたいと思った。<br />
このまま元に戻らずに身も心も麻理になれたらどんなに幸せかと思った。<br />
だからあいつらより酷い人間だよと。</p>
<p>「ほんとうお前ってどんだけ自分が好きなわけ・・・・？」<br />
更に怒る依</p>
<p>小森は依さんだって僕と同じだよと話す。<br />
どうして話しかけなかったのか？<br />
友達になってあげなかったのか？<br />
それは強かったからじゃないの？</p>
<p>妄想の中で麻理をおもちゃにして・・・・</p>
<p>「依さん僕らは仲間だ」</p>
<p>依はキレて殴りかかろうとするが殴れず”気持ち悪い”と連呼した。</p>
<p>麻理は『またかける』と言って電話を切っていた。<br />
だから次は二人でちゃんと話そうと言った。</p>
<p>いつ電話が来るかわからなので依は家に泊まることにした。</p>
<p>放課後、麻理の母が迎えに来てくれたので車で家に帰る。<br />
途中着替えなどを取りに依の家に寄った。</p>
<p>途中依の様子を見に家に上がる<br />
カーテンで仕切られた狭い空間で荷物を詰めていた</p>
<p>するとカーテンの向こうから綺麗な女の人が。<br />
「どーも依の姉の茉里です。同じ名前だね！」</p>
<p>依は早く出たそうに家を出た<br />
玄関を出たところでうずくまり泣いていた。</p>
<p>「なんでそんなに私を傷つけるの！なんでそうやってズケズケ入ってくるの！」</p>
<p>依はその日泊まりに来るのをやめた。</p>
<p>夜なかなか寝付けないので小森の家に遊びに行く。</p>
<p>そしてオナニーをしていた時に麻理から電話がかかってきたことを話します。</p>
<p>小森はそんな話より可愛い女子高生（麻理）がオナニーをしていたと話をしているのを聞き興奮します。<br />
麻理の体に目線が行く小森</p>
<p>「すいません・・・ちょっと・・・トイレ」</p>
<p>遅いのでもしかしてとトイレのドアを開けるとオナニーをしていました。<br />
慌てる小森に「続けろよ」と言い目の前で続きをさせます。</p>
<p>「大丈夫だよ。僕はお前なんだから」</p>
<p>麻理の体をちらちら見ながら続ける小森<br />
麻理は笑い手でイカしてあげます。</p>
<p>次の日依が話したいことがあると言うので２人で出かけます。</p>
<p>「・・・悔しいけどお前の言う通りかもって思った」</p>
<p>私なんて価値のない人間だから・・・<br />
脇役だから・・・<br />
人を遠ざけて自分を守ってきた</p>
<p>だからあの時、麻理が保健室で抱きしめてくれて嬉しかったと涙ながらに話す。</p>
<p>でも「またここで寝よう」って言ったんでしょ？<br />
麻理さんもきっと嬉しかったんだよと返した。</p>
<p>「待って！」依が話を止める<br />
”またここで寝よう”という言葉は話してないと言います。</p>
<p>依はあの時保健室であったことをできるだけ詳しく話させます。<br />
すると、その時の状況全てが鮮明に口から出てきたのです。</p>
<p>「小森・・・もしかして麻理さんは・・・・中にいるんじゃない？」</p>
<p>どこかにいったのではなく体の中に眠ってるんじゃないかと・・・</p>
<p>そうなるとあの電話は・・・？</p>
<p>「やっと麻理に会えた・・・」<br />
依は麻理に抱きつきます。</p>
<p>その日の夜麻理は小森に告白をされます。</p>
<p>「すっすっ・・・好きです！」</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-6/">⇒６巻へ続く</a></p>
<h3>感想</h3>
<p>自分のオナニーを手伝うとか気持ち悪い！！！笑</p>
<p>小森がなんであんなことをしたのか分からない。<br />
自分に同情したのか？</p>
<p>もう一人の小森は絶対麻理の中に自分がいるなんて信じてないから勘違いするに決まってますよね。</p>
<p>どんどん日常は崩れていき続きが気になります。</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒ぼくは麻理のなか５巻を無料で読む方法はこちら</span></a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>【漫画】ぼくは麻理のなか４巻ネタバレ感想！無料で読む方法も</title>
		<link>https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-4/</link>
					<comments>https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-4/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[YouComi]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 01:15:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ぼくは麻理のなか]]></category>
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					<description><![CDATA[ぼくは麻理のなか４巻ネタバレ感想と無料で読む方法です。 友達もいなくなり、ヒロキには突然キスをされ麻理の日常を守れなかったことにショックと受ける小森。 その時、以前から麻理が自分のことを見ていたことを知ります。 もう一人 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" loading="lazy" src="https://youcomi.com/chihayafuru/wp-content/uploads/sites/9/2016/07/ぼくは麻理のなか４巻.jpg" alt="ぼくは麻理のなか４巻" width="176" height="250" class="aligncenter size-full wp-image-7252" /></p>
<p>ぼくは麻理のなか４巻ネタバレ感想と無料で読む方法です。</p>
<p>友達もいなくなり、ヒロキには突然キスをされ麻理の日常を守れなかったことにショックと受ける小森。<br />
その時、以前から麻理が自分のことを見ていたことを知ります。<br />
もう一人の自分（小森功）に会いに行き、全てのことを話し麻理を見つけるのを協力して欲しいとお願いするのですが・・・・！？</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒ぼくは麻理のなか４巻を無料で読む方法はこちら</span></a></p>
<p>ここからは４巻のネタバレです！</p>
<h2>４巻　ネタバレ</h2>
<p>麻理は学校に行くふりをし、依と一緒に小森のアパートに行きます。<br />
まだ理解ができていないもう一人の小森</p>
<p>麻理のことは知らず、麻理に関する記憶だけが無くなっていた。<br />
どうして・・・・？</p>
<p>外に出かけあの日のことを再現してみた。<br />
しかし何も思い出せず・・・<br />
次の日も会いに行く</p>
<p>すると小森から気分転換にゲームでもやります？と提案してきた。<br />
「いいよ少しだけ」</p>
<p>最初は嫌がっていた依も一緒に３人でゲームを楽しんだ。<br />
小森は楽しすぎて泣いていた。</p>
<p>その日の夜麻理の両親に学校に行っていないことがバレてしまいます。<br />
麻理のことで言い合いをする父と母。</p>
<p>麻理が小森を見ていいなぁと思っていたことを思い出します。<br />
「私を見ろよ・・・！」</p>
<p>誰も見てない私を<br />
見てるのは私の皮だけだ<br />
楽しいふりして<br />
笑ったふりして<br />
つながったふりして<br />
見るふりして<br />
みんな自分だけを見て・・・</p>
<p>「そんなの地獄じゃないか」</p>
<p>だから羨ましく見えたんだよ。きっと。<br />
何とも繋がってない奴が・・・</p>
<p>「くそくらえだよ！学校なんて！」<br />
そう言い自分の部屋に戻った</p>
<p>母は泣いていたが、小森は言ってやったという気持ちだった。</p>
<p>全身鏡で自分の姿を見る<br />
手を差し伸べキス</p>
<p>ベッドの上に座り鏡を前に移動させる<br />
全裸になり全身を見て興奮した</p>
<p>「ぼくはぼくを見る」</p>
<p>おっぱいを揉む<br />
そして下の方も・・・</p>
<p>そうかぼくは・・・<br />
君になりたかったんだ<br />
ああっいくっ<br />
君の中に消えてなくなれ！！</p>
<p>オナニーをしている最中に電話が鳴った<br />
非通知<br />
電話に出る</p>
<p>「あなた誰？私、麻理だけど」</p>
<p>ドグンドグンドグン</p>
<p>「まっまりさ麻理さん？」</p>
<p>次の日は学校に行った。<br />
昨日のことで気分がすぐれなかった麻理に気を使う依<br />
「どうしたの顔色悪いよ」</p>
<p>トイレで話しているとももかたちが来る<br />
「ごめんね？ヒロキから聞いたよ」</p>
<p>「キスしたんでしょ？」</p>
<p>しかしももかはヒロキと仲直りをしたらしく、機嫌がよかった</p>
<p>「色々ごめんね？仲直りしよ？」と手を差し伸べてきた</p>
<p>パシッ<br />
依はその手を叩いた<br />
そして麻理の手を引き連れて行こうとしたがももかに止められる</p>
<p>調子よく「うちらやっぱり親友だよねぇ」とすり寄ってくる</p>
<p>「親友？」</p>
<p>狭い世界で閉じ込めあって少しでもそこから外れたら囲い込んでいじめて・・・それが親友？</p>
<p>「だったらそんなのいらない。一人でいる方がマシ。そうでしょ？吉崎さん」</p>
<p>柿口には関係ないどっかいってと突き飛ばすももか</p>
<p>依はももかの頬をビンタする<br />
ももかもやり返そうとした時、「うるさいヤリマンども。私の友達は依さんだけだ」と言った。</p>
<p>その後小森は依に昨日麻理さんから電話が来たことを話す。</p>
<p>「うそ・・・・・いつ・・・・・！？」</p>
<p>「・・・・昨日オナニーしてたときに」</p>
<p>「・・・・・・・は？」</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-5/">⇒５巻へ続く</a></p>
<h3>感想</h3>
<p>小森のことが羨ましく思っていた麻理と麻理になりたかった小森。<br />
オナニーをしている時に麻理から電話があったのは偶然？それとも・・・・？<br />
女子特有の人間関係ほんとう面倒くさいですね。<br />
麻理ももしかしてそう思っていたのかも知れないですね。</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒ぼくは麻理のなかを無料で読む方法</span></a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>【漫画】ぼくは麻理のなか３巻ネタバレ感想！無料で読む方法も紹介</title>
		<link>https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-3/</link>
					<comments>https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-3/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[YouComi]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 00:14:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ぼくは麻理のなか]]></category>
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					<description><![CDATA[ぼくは麻理のなか３巻のネタバレ感想と漫画を無料で読む方法を書いています♪ 自分勝手な行動で友達のももかからも、依からも見放され一人になってしまった小森（麻理）。 一人で帰っていると突然お腹が痛くなり下からは出血が！！ 初 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" loading="lazy" src="https://youcomi.com/chihayafuru/wp-content/uploads/sites/9/2016/07/ぼくは麻理のなか３巻.jpg" alt="ぼくは麻理のなか３巻" width="176" height="250" class="aligncenter size-full wp-image-7245" /></p>
<p>ぼくは麻理のなか３巻のネタバレ感想と漫画を無料で読む方法を書いています♪</p>
<p>自分勝手な行動で友達のももかからも、依からも見放され一人になってしまった小森（麻理）。<br />
一人で帰っていると突然お腹が痛くなり下からは出血が！！<br />
初めての体験に小森は・・・・！！？</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒ぼくは麻理のなかを無料で読む方法はこちら</span></a></p>
<h2>ぼくは麻理のなか　３巻　ネタバレ</h2>
<p>ああああ・・・・あう・・・はあっはあはあはあ・・・・<br />
あまりの激痛にお腹を抱えうずくまった</p>
<p><span class="blue b">ーこれが生理・・・・・・！？ー</span></p>
<p>なんとか立ち上がり流れてくる血をハンカチで拭きコンビニに向かいます。<br />
恥ずかしがりながらナプキンを買いトイレへ。</p>
<p>痛い・・・・<br />
ボロボロ泣く</p>
<p><span class="blue b">「泣くなっ！麻理さんを助けられるのは僕だけなんだ・・・！」</span><br />
パンツを下ろします。</p>
<p>朝になり昨日と同じようにナプキンを交換し、今までは決して見ることをしなかった麻理の裸をまじまじと見ます。</p>
<p>学校に行くと依は来ていませんでした。<br />
ももかたちも麻理に対して様子がおかしく話しかけてもそっけない態度を取られます。</p>
<p>帰り道ヒロキから連絡がきます。<br />
『今から会えない？聞きたいことがあって・・・ダメかな？』</p>
<p>断りきれず駅前のカフェでお茶をする二人<br />
最初はゲームの話、そしてももかの相談。</p>
<p>そこではじめてヒロキはももかと付き合う前、麻理に告白していたという事実を知ります。</p>
<p>「あ今度うちで一緒にゲームしようよ。ね？」<br />
下心が見えるヒロキ<br />
気持ち悪い・・・・</p>
<p>次の日学校に行くとももかに呼び出されます。<br />
「あのさ麻理、正直に答えて欲しいんだけど。昨日ヒロキと会った・・・よね？」</p>
<p>ももかは自分と付き合う前ヒロキが麻理に告ったことを知っていたのです。</p>
<p>「あ・・・そっか」<br />
麻理の態度に怒る友達と泣くももか。</p>
<p>「麻理見損なったよ」<br />
その日から友達は完全に離れて行きました。</p>
<p>帰宅をすると母親に最近どうしたの？と心配されます。<br />
そのあと、ヒロキが家に遊びに来て・・・・</p>
<p>ももかとは別れたと言い、麻理にキス！！</p>
<p>小森はショックが大きく泣きながらヒロキを殴ります。</p>
<p><span class="blue b">「取り消せっ！とりけせとりけせ！！！」</span></p>
<p>母親が止めに入り、全てが嫌になった小森は号泣しながらカミングアウトします。</p>
<p>自分は麻理ではなく小森功だということを。</p>
<p>しかし周りは精神的に麻理がおかしくなったと思われてしまい信じていません。</p>
<p>小森は麻理の人生を自分がめちゃくちゃにしてしまったという罪悪感とショックで泣いていました。<br />
夜散歩に出かけ前の自分の部屋を覗きます。</p>
<p>必死にゲームをしている小森功</p>
<p><span class="blue b">「ああ・・・いいなぁお前は・・・・」</span></p>
<p>「ねぇ何してんのここで」上を見ると依がいました。</p>
<p>依の所に駆け寄り「もう僕は逃げたくない。変わりたいんだ！」と訴えます。</p>
<p>依はこの場所で見つけたあるものを小森に見せます。<br />
それは麻理が小森功を見て書いていた落書きでした。</p>
<p>『またゲームしてる。<br />
パソコン見てオナニー。<br />
コンビニ行ってカツカレーを買って食べてた。<br />
いいなぁあなたは。<br />
ずっとそのままでいてね。麻理』</p>
<p>麻理は向かいの建物から小森を見ていた・・・？<br />
多分かなり前から・・・</p>
<p>麻理の中の小森はあそこにいる小森功に会いに行くとこを決めます。</p>
<p><span class="blue b">「ぼくは・・・ぼくを見る！」</span></p>
<p>小森のアパートに押しかける二人<br />
そして自分は小森功だと話します。</p>
<p><span class="blue b">「ある朝目覚めたらぼくは麻理さんになってたんだ」</span></p>
<p>突然知らない人に意味が分からないことを言われ混乱している。</p>
<p>だけどぼくの中に答えがある<br />
そんな気がしていた。</p>
<p><span class="blue b">「それがわかれば麻理さんに会えると思うんだ・・・！」</span></p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-4/">⇒４巻へ続く</a></p>
<h3>感想</h3>
<p>今までずっと見ないようにしていた裸なのに生理をきっかけに全てを見るようになりました。</p>
<p>だけどそれは冷静でエロとは違う感覚。</p>
<p>女のややこしい部分もうまく対応できず友達もいなくなり、唇も奪われ一瞬全てが嫌になります。</p>
<p>自分が麻理を守れず歯がゆい気持ちに・・・・。</p>
<p>もう一人の小森功と向き合い本格的に麻理を探すことを決意するのですが・・・・！？</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒ぼくは麻理のなか３巻を無料で読む方法はこちら</span></a></p>
]]></content:encoded>
					
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			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ぼくは麻理のなか２巻ネタバレ感想と無料で読む方法</title>
		<link>https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-2/</link>
					<comments>https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/11/marinonaka-2/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[YouComi]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Jul 2016 23:14:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ぼくは麻理のなか]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://youcomi.com/chihayafuru/?p=706</guid>

					<description><![CDATA[ぼくは麻理のなか２巻ネタバレ感想と無料で読む方法を書いています。 突然麻理の中に入ってしまった小森功。 本物の麻理じゃないと疑っていたクラスメイトの依に信じてもらうことができ一緒に麻理を探すことになりますが・・・！？ ⇒ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ぼくは麻理のなか２巻ネタバレ感想と無料で読む方法を書いています。<br />
突然麻理の中に入ってしまった小森功。<br />
本物の麻理じゃないと疑っていたクラスメイトの依に信じてもらうことができ一緒に麻理を探すことになりますが・・・！？</p>
<p><a href="https://youcomi.com/chihayafuru/2016/07/10/marinonaka-muryou/#muryou"><span class="f14em">⇒ぼくは麻理のなかを無料で読む方法はこちら</span></a></p>
<h2>ぼくは麻理のなか　２巻　ネタバレ</h2>
<p>いつも通り学校に行こうと家を出ると依が待っていた</p>
<p>「・・・・おはよう。ちゃんと寝れた？」</p>
<p>依は小森ではなく、麻理の体を気遣っていた</p>
<p>そして学校に行く前に公園の公衆トイレに連れて行かれた<br />
「いくら吉崎さんでもお化粧はするの・・・女の子なんだから」</p>
<p>化粧をしながら機能した約束を復唱させる。<br />
・麻理の身体に変なことをしないこと<br />
・一人で勝手に行動しないこと</p>
<p>あともう一つ麻理の日常を壊さないように完璧に演じること。</p>
<p>依は急に話し出すと変だから学校では話しかけないでと話した。</p>
<p>どうして友達でもない依がここまで麻理の為にするのか分からなかった。<br />
もしかしてレズ・・・・・？</p>
<p>ももか「麻理、次体育だよ。一緒にいこ？着替え」</p>
<p>ドキドキしながら女子更衣室に入ると下着姿の女子たちが。<br />
「見・る・な」と依が口パクで言っている。</p>
<p>できるだけ見ないように目を瞑る<br />
あとは着替えるだけ・・・・</p>
<p>その時ももかに話しかけられ、ももかの下着姿に釘付けになってしまう。<br />
昨日のお詫びにとプレゼントを差し出すももか。</p>
<p>動揺していたのでうまく受け取れず、プレゼントを床に落としてしまいます。<br />
拾おうとして下を向いた瞬間、麻理の裸を見てしまいます。</p>
<p>興奮しすぎて倒れ保健室に運ばれます。</p>
<p>激怒している依。<br />
「今日、吉崎さんの家に行く。早く手がかりを探さないと、お前のせいで吉崎さんの人生がメチャメチャになる！分かった！？」</p>
<p>二人で麻理の部屋を捜索していると、大量のレシートを発見します。<br />
チョコレートと飲み物だけのばかり・・・時間もすべて夜の９時くらい。</p>
<p>それは小森がいつも見ていた時のものでした。</p>
<p>どうしてそのレシートだけこんなに大事にとってあるのか？</p>
<p>すると弟が部屋にいることに気づかず入ってきました。<br />
「ふわっ！！！」二人が部屋にいることに気づき持っていた雑誌を落とします。</p>
<p>「ね・・・姉ちゃんが！こんなとこにいっぱい隠しとくから・・・悪いんだぜっ！？」</p>
<p>弟が見ていた場所を調べると大量のエロ本が・・・<br />
「うそ・・・これ麻理さんが・・・・・？」</p>
<p>二人は本に貼ってあったレシートを頼りにその本屋に手がかりを探しに行くことにします。</p>
<p>ついた本屋はアダルトな本などを取り扱っているお店でした。<br />
１８禁コーナーに入る二人。</p>
<p>「・・・・実は・・・いつもここでマンガ買ってて・・・」と話をする小森<br />
そして気付いたのです。<br />
麻理が持っていたエロ本は小森がこの店で売った本だということに！</p>
<p>店員さんに聞くと月１、２回くらいで一人で買いに来ていると・・・</p>
<p>家に帰りエロ本全部を見返す<br />
「やっぱりこの本ぜんぶ見覚えがある！！」</p>
<p>もしかしたら麻理が小森が読んだのを選んで買っていた・・・？</p>
<p>その日の夜、依は麻理の家に泊まることに。<br />
なかなか寝付けないでいると依が布団の中に入ってきます。</p>
<p>「もう一度こうして・・・一緒に寝たかった。<br />
私はあの時もう生きていたくなかったんです。」</p>
<p>依がいつものように保健室のベッドの中に逃げ込もうとした時、麻理がいて依を抱きしめた。</p>
<p>「あのときどうして・・・・？」</p>
<p>次の日二人は放課後コンビニに手がかりを探しに行くことに。</p>
<p>学校に付くと友達のももかが声をかけてきました。<br />
そしてこの間渡しそびれたプレゼントを渡します。</p>
<p>中身を見ずに机になおす行動を見て違和感を感じるももか。</p>
<p>放課後の誘いをうまく断れずみんなで吉祥寺に遊びに行くことになりました。<br />
依は人間関係を壊すわけにいかないし、仕方ない。と言い見張りとしてバレないように自分も後をつけると。</p>
<p>買い物をしたり、プリクラを撮ったりとまんざらでも様子。</p>
<p>その後、男友達と合流<br />
ヒロキとももかが仲よさそうに話しているのを妬む小森<br />
『高校生のくせにこいつ・・・爽やかな顔しやがって！こんな可愛い子と・・・くそっ！くそ！』</p>
<p>そして男子はゲームの話に。<br />
ゲーマーの小森はついつい話に入り盛り上がってしまいます。<br />
その後カラオケに移動<br />
初めは遠慮をしていたカラオケもノリノリで歌ってしまいます。<br />
そのテンションに周りは引き気味・・・・</p>
<p>ヒロキと仲よさげにしている麻理を見てももかが嫉妬します。</p>
<p>トイレで抜けると一部始終を見ていた依が激怒<br />
「吉崎さんを・・・・自分の楽しみのために何おもちゃにしてんだよ！！」<br />
言い合いをしていると、ももかが入ってきます。</p>
<p>ここに柿口がいること、最近様子が変なこと、ヒロキのこと・・・・を寂しそうに話すももか。<br />
やばいと思った小森は<br />
「こんな子知らないよ！関係ないから！気持ち悪いよねーほんと！」と言います。</p>
<p>依はショックで出て行き、ももかも呆れ気味。<br />
一人ぽつん状態で家に帰っていると、急に腹痛が来て下から血が・・・・！！</p>
<p>あああああ・・・・ああああ・・・あああ・・・・</p>
<h3>感想まとめ</h3>
<p>麻理は小森のことを知っていた？<br />
もしかして好きだった・・・？？？<br />
そして、ついつい麻理の身体だということを忘れはっちゃけてしまいKYな行動を取ってしまいます。<br />
ももかはヒロキと付き合っているようですが、小森は関係なくヒロキに近づいたり・・・<br />
麻理のことを何も知らないのに演じるってなかなか難しいもんですよね(´Д` )<br />
また一人ぼっちになってしまった僕・・・・</p>
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		<title>ぼくは麻理のなか１巻〜９巻まで無料で読む方法とネタバレ感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[YouComi]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Jul 2016 06:37:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ぼくは麻理のなか]]></category>
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					<description><![CDATA[ぼくは麻理のなかの漫画１巻〜９巻（完結）までの好きな巻をどれでも無料で読む方法と１巻のネタバレ感想を紹介します！！ ネタバレが苦手な人はスルーをして無料に読む方法だけを読んでくださいね( ´ ▽ ` )ﾉ ⇒ぼくは麻理の [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ぼくは麻理のなかの漫画１巻〜９巻（完結）までの好きな巻をどれでも無料で読む方法と１巻のネタバレ感想を紹介します！！<br />
ネタバレが苦手な人はスルーをして無料に読む方法だけを読んでくださいね( ´ ▽ ` )ﾉ</p>
<p><a href="#muryou"><span class="f14em">⇒ぼくは麻理のなかを無料で読む方法はこちら</span></a></p>
<h2>ぼくは麻理のなか　１巻　ネタバレ</h2>
<p><img decoding="async" loading="lazy" src="https://youcomi.com/chihayafuru/wp-content/uploads/sites/9/2016/07/BT000019973800100101900206_001_03.jpg" alt="ぼくは麻理のなか" width="173" height="250" class="alignnone size-full wp-image-1521" /></p>
<p>「え・・・・ていうかここどこ？」</p>
<p>東京へ上京してきて３年<br />
思えばあっという間だった</p>
<p>田舎の群馬から上京してきた時<br />
全てが輝いて見えた</p>
<p>初めての町<br />
初めての友達<br />
全てが新しく始まる予感<br />
そして・・・初めての恋人も・・・</p>
<p>しかし入学して３ヶ月経った頃僕はようやく気付いた</p>
<p>”友達が一人もいない”</p>
<p>まずいまずいまずい乗り遅れた乗り遅れた乗り遅れた</p>
<p>最初の１年はそれでもマジメに通った</p>
<p>２年生になったある日<br />
まるで誰かが僕の足をすごい力で押さえつけてるみたいだった</p>
<p>それから僕は大学へ行くのをやめた</p>
<p>このままじゃダメだ！<br />
と焦っていたのも今は昔・・・・<br />
最近はどうでもよくなっていた</p>
<p>「・・・・あコンビニに行く時間だ」</p>
<p>”僕”の唯一の楽しみはコンビニで見かける名も知らない女子高生を見ることだった</p>
<p>・・・・・来た！コンビニの天使・・・・・！</p>
<p>彼女を初めて見たのはもう１年も前になるだろうか。<br />
その可愛さに一目惚れをし、コンビニから彼女の家まで後をつけるのが日課だった。</p>
<p>告白？無理だろそんなの・・・<br />
ただ僕はこのままずっと後をつけていられれば・・・<br />
ずっと・・・・・<br />
彼女が後ろを振り向き僕の方を見た。</p>
<p>そこからの記憶がなく、目が覚めると彼女になっていた</p>
<p>鏡でまじまじ見てみる<br />
そして机の上に置いてあった生徒手帳を開いた</p>
<p>彼女の名前は吉崎麻理</p>
<p>麻理のお母さんが下から呼んでいる</p>
<p>ーこれは夢じゃない・・・現実。麻理さんの現実だー</p>
<p>とにかく今は普通にふるまうことにした。</p>
<p>リビングに降り家族と朝食を食べる<br />
罪悪感を感じながらトイレや着替えも・・・・</p>
<p>勝手に裸を見るのは気が引けたので目をつむって着替える</p>
<p>「僕はっあなたの許しが無いのに・・・裸を見たりそういうことは絶対しません！」</p>
<p>ふと、疑問が浮かぶ</p>
<p>『麻理さんはどこに行ったんだ？』</p>
<p>元の自分がどうなっているのか確かめるべく住んでいたアパートに向った<br />
すると友達に見つかり一緒に登校することに。<br />
腕を組みべったりとくっつく友達にドキドキしっぱなし。</p>
<p>教室に入る</p>
<p>これが麻理さんの・・・・麻理さんがいつも見てた風景・・・</p>
<p>「麻理！麻理ってば！ちょっとどうしちゃったの？」</p>
<p>ついつい足を開いて座ってしまう僕に友達は今日なんか変だと言った</p>
<p>「ねーねートイレ行こうー」<br />
トイレに溜まって話す女子たち</p>
<p>無防備な女子高生に生唾を飲む</p>
<p>放課後になり住んでいたアパートへ走る<br />
そこには僕はいなかった</p>
<p>それならといつものコンビニに向かう<br />
そこに僕はいたが、なんて話しかければ・・・・</p>
<p>『僕の姿をした麻理さんなのかも・・・しれない』<br />
単刀直入に聞いて見る</p>
<p>しかし知らないと言われ不審者扱いをされる</p>
<p>麻理さんの中にいるこの僕は僕だ<br />
でも僕の中に麻理さんはいなかった<br />
あの僕も僕なのか？<br />
じゃあ麻理さんはどこに・・・・・</p>
<p>混乱する中、自分のせいで麻理が消えたという悲しみから泣いた</p>
<p>「どうか麻理さんを元に戻してください・・・」</p>
<p>翌日も状況は変わっていなかった<br />
そんな中、麻理のことを疑う女子生徒が・・・！！</p>
<p>「おまえ誰だ」</p>
<p>ごまかしきれず本当のことを話すと証拠を見せろと言う。<br />
その子は麻理に特別な想いを寄せているようで、麻理とどういう関係なのか聞くが教えてくれなかった。</p>
<p>証拠を見せるためアパートの自分の部屋に入り学生証を見せて全て言い当てた。<br />
しかし、その身体が本物の吉崎さんだって証拠にはならないと。<br />
事前に調べてればどうとでも言えると。</p>
<p>「信じない」</p>
<p>そうこうしている内に僕（小森功）が帰ってきた。<br />
慌ててベランダに隠れる二人</p>
<p>様子を見て抜け出せるタイミングを待っていると、小森がオナニーを始めた。</p>
<p>その子はその様子を覗き「今自分はどんなカッコしてると思う？」と聞いてきた。</p>
<p>「座椅子に座ってノートパソコン見ながら足・・・ピーン・・・てしてる・・？」<br />
合っているか覗こうとした時、手で目を伏せられる</p>
<p>「吉崎さんの眼球で・・・見るな！」<br />
その子は大粒の涙をボロボロこぼし泣いていた</p>
<p>「探すの・・・・絶対・・・！吉崎さんを・・・・探すの！！」</p>
<h3>感想</h3>
<p>引きこもりのキモい大学生と清楚で綺麗な女子高生の人格が入れ替わってしまう漫画です。<br />
全くラストの展開が読めず、すごく続きが気になる！！</p>
<p>多少エロ要素ありますがそれがまたリアルです。<br />
正直かなり面白い！！</p>
<p>今の所謎が多すぎなので楽しみに読み進めたいと思います♪( ´ ▽ ` )ﾉ<a name="muryou"></a></p>
<h2>ぼくは麻理のなかを無料で読むには？</h2>
<p>ぼくは麻理のなかを無料で読むには<span class="black b">”U-NEXT”</span>というサイトを使います。</p>
<p>U-NEXTは映画、ドラマ、アニメ、漫画などが見れる日本最大級のオンデマンドのサイトです。</p>
<p>もちろん「ぼくは麻理のなか」の漫画も１巻〜９巻（完結）まで揃っていましたよ♪</p>
<p><a href="https://cl.link-ag.net/click/e611e9/c826f95f"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://youcomi.com/chihayafuru/wp-content/uploads/sites/9/2016/07/スクリーンショット-2016-10-01-9.06.40.png" alt="ぼくは麻理のなか９巻" width="600" height="367" class="alignnone size-full wp-image-1826" srcset="https://youcomi.com/chihayafuru/wp-content/uploads/sites/9/2016/07/スクリーンショット-2016-10-01-9.06.40.png 600w, https://youcomi.com/chihayafuru/wp-content/uploads/sites/9/2016/07/スクリーンショット-2016-10-01-9.06.40-300x184.png 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></a></p>
<p>なぜ無料で読むことができるのかを詳しく説明しますね！</p>
<p>U-NEXTは本来月額料金を支払って利用することのできるサイトなのですが、初めて登録する人には３１日間無料トライアルを実施しており、<span class="red b">３１日間無料</span>でお試しすることができます。</p>
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<p>さらにサイト内で使える<span class="red b">６００円分</span>のポイントをもらうことができます。</p>
<p>このポイントは漫画にも使うことができるのでポイント使えば「ぼくは麻理のなか」の好きな巻をどれでも無料で読むことができるんです！</p>
<p><span class="black b">無料トライアル中に解約をすれば、料金を請求されることはないので安心して試してみてくださいね♪</span></p>
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