俺はまだ、本気を出していない2巻ネタバレ

マンガ、俺はまだ、本気を出していない2巻ネタバレや全巻丸ごと無料で読む方法を紹介しています。

現在発売される1巻から4巻までを誰でもすぐに無料で読むことが出来るので、さっそくその方法から書いていきます。

誰でも全巻無料で読む方法!

今回はクランクイン!コミックというサイトを使って無料で読みました。

俺はまだ、本気を出していない全巻無料

あまりなじみのないサイトだったので、使う前に色々と調べてみたので、まとめておきます。

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この初回登録の特典を使えば、俺はまだ、本気を出していないを3000円分も無料で読むことが出来ます。

下にリンクを貼っておきますので、試してみて下さい。

⇒さっそく俺はまだ、本気を出していないを無料で読む!

7話から12話

先日のスライムロードの件は、すでに国にまで話が伝わってしまったようで、真実を確かめる為、監察官が訪ねてくることとなります。

姉の情報操作によって、当日まで知らされなかったエルメスに逃げ場は無く、仕方なく相手をします。

立ち合いには男臭い監査官とは別に、リナ・ミ・アイギナ殿下も参加されており、王族相手となると流石に嘘もつけず。

スライムロードの耐久力を再現した魔道具に、出来るだけ実力を抑えた魔法で、倒して見せます。

その閣下に監察官は運が良かっただけだと解釈し、何とか実力はバレずに済みそうです。

しかしその夜に開かれたパーティーで、王族に取り入る小物を演出しようと、リナ殿下に話しかけたのが運の尽きで、実力を隠してくることを完全に見抜かれてしまいます。

「なぜ隠してるのかは知らぬが、いつかその底知れぬ器の大きさとそなたの本気を見せてくれ」と完全に目を付けられてしまうのでした。

また暫くしたある日、行きつけの娼館で幼馴染におねだりされた、ワインを飲んだくれます。

ほろ酔い気分で自宅へ帰ると、執事が慌ただしくしてます。

何でも王妃殿下がエルメス家内のケリンス山にある”スノードラゴンフルーツ”を食べたいとのことで、すぐさま献上せよと勅命が下ったのです。

しかし、そこは自然の要塞となっている過酷な山で、捜索隊を編成しなければならず、とてもすぐに手に入れられる代物ではないのです。

ですが酒に酔っているヘルメスは二つ返事で「任せろ」と屋敷を飛び出し、空を飛びあっという間に帰ってくるのでした。

翌朝、それを聞いた姉に話を聞くまで完全に忘れていたヘルメス、すぐさまフルーツを回収しようと思ったのですが、時すでに遅く、すでに王都に届けられ、ヘルメスが一晩で採ってきたという情報も併せて伝わっているのでした。

ドンドンとヘルメスの株が上がってしまうこの頃、またしても姉が仕事を持ち込んできました。

今回は騙されないぞ、と疑惑の目を向けますが、温泉の視察ということで警戒心を下げます。

混浴というのが少し微妙ではありますが、久しぶりの温泉を楽しんでいると、何やら温泉に浸かりに来た猿が巨大化していきます。

国王も懇意にしてくれている温泉を汚すわけには行かないと、人目が無いことを確認し、猿を完全消滅させます。

しかし、その後、駆け付けた姉から、そのサルはこの温泉に定期的に発生する魔物で、本来なら少しの犠牲を払い討伐する必要があったと聞かされます。

「そろそろみんなあなたの凄さに気づくでしょうね」

またしても姉の策略にハマってしまったヘルメスの評判は下がるどころか上がる一方だったのでした。

それからは平和な日を過ごしていたエルメスの元へ、隕石が落下して道を塞いでいると報告が入ってきました。

撤去作業は部下に丸投げし、何となく気になったので変装をして一人で隕石の落下現場に野次馬に行きます。

既に隕石はたまたま通りかかった剣聖によって粉々に切り裂かれていて、通行止めは解消されていました。

これ以上、無駄なことをして注目を浴びたら溜まらないので、行きしなに通った茶屋で一服してから帰ろうとしたエルメスでしたが、そこで店員がエロ爺にセクハラをされてるところを目撃してしまい、ついつい止めに入ってしまいます。

エロ爺に只者じゃない殺気を放たれたので、とっさにぶん殴ってしまったエルメスですが、実はそれが剣聖だったのです。

周りがざわつき出したので、すぐさま逃げようとするエルメスでしたが、タイミング悪く、隕石に封印されていた魔物が暴れ出してしまいます。

何とか時間を稼ぎ、ギャラリーが減るのを待つエルメスでしたが、魔物は気を失っていた剣聖に憑りついてしまいます。

どうせ本人は覚えてないだろうと、ギャラリーが居なくなったところで魔物を瞬殺するエルメス。

しかし目を覚ました剣聖にの剣を思わず受けてしまい、遥か格上の存在だとバレてしまうのでした。

「一流の剣士は一度の手合わせで相手の力量が分かる」

エルメスの平穏はドンドンと遠ざかっていくのでした。

3巻に続く

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